白いゲーミングPCでおすすめは?【11月】 | こまたろPC

白いゲーミングPCでおすすめは?【11月】

こんにちは!こまたろです(‘Д’)!

ゲーミングPCで根強い人気のあるホワイトのゲーミングPCについてご紹介していきます。

なお性能と価格別でわけています。

白いゲーミングPCに関してよくある質問【FAQ】

※気になる質問をクリックしてください

Q.白いゲーミングPCは価格が高い?

A.いえ、そんなことはありません。
今は白色ゲーミングPCはかなり一般的になっており、標準でブラックとホワイトの2色展開をするメーカーも多いです。
価格差はほぼなく、ブラックやそのほかの色と変わりません。
あくまでPCケース本体のグレードやゲーム性能の高さなどで決まってきます。
ただし例外がありますので、次の質問もご参照ください。

Q.白いゲーミングPCのデメリットは?

A. ①白いゲーミングPCの選択肢は限られる

7月の白いPCの割合

上記は主要BTOパソコンメーカーが販売しているゲーミングPC約1785件のうち、白いゲーミングPCとそれ以外のPCの割合の2025年調査です。

白いゲーミングPCは全体の約32.39%ほど(724件)となっており、やはり全体的に占める割合が多いブラック色と比べれば数は少なくなります。

それでも最近では標準で白色ゲーミングPCを用意するメーカーも増えたことから選びやすくなってきています。

A. ② 内部パーツまでホワイト色にするのは難易度が高め or お金がかかる

PCケースの外観を白色にすることは昔よりもはるかに簡単になりましたが、内部となるとそうはいきません。

PCパーツのほとんどはブラック色が基本となっており内部までホワイト色にこだわろうとすると難易度が一気にあがります。

PCパーツでも最近ではホワイト仕様もあるのですが、メーカーによってはオプションで選べないことも多く、基本的には外見は白で内部は黒というのを受け入れる必要があります。

時にはホワイト統一モデルみたいなのもあるのですが、やや割高な傾向にもあります。

Q. 白色を扱っているメーカーは?

A.国内の主要なBTOメーカーのホワイト対応とラインナップ数の多さについてまとめています。
最近ではほとんどのメーカーで何かしらの白色ゲーミングPCを用意しています。

※横スクロールできます

メーカー名 白色PC多さ 内部の白色展開 コメント メーカー名 白色PC多さ 内部の白色展開 コメント
ドスパラ 多い 一部あり リニューアルで白色展開増加
ただし内部が全て白色はない
マウスコンピューター 多い 一部あり リニューアルされ白色展開増加
ただし内部が全て白色はない
フロンティア 多い 一部あり 基本白と黒の2色展開
たまに内部がオール白仕様もある
パソコン工房 非常に多い 一部あり 新シリーズは白色展開が多い
ただしLEDがRGBタイプではない
サイコム ふつう あり シリーズによっては白のみ
パーツ選択で内部オール白も
ツクモ 少なめ おおめ 一部白シリーズがスタート
内部もオールホワイト。
アーク 多め おおめ 自作相当パーツで白色も多い
内部もオール白色も結構ある
セブン ふつう おおめ 自作相当パーツで白色もある
内部も白基調強め
ストーム 非常に多い おおめ 元祖白色ゲーミングPC屋
内部も白基調強め
Astromeda おおめ おおめ 白、黒、ピンクの3色展開が多い
内部も白基調強め
MDL.make ふつう おおめ 白シリーズがあり
内部も白基調強め
OZgaming おおめ おおめ 自作相当パーツで白色もある
内部も白基調強め
PASOUL ふつう おおめ 白シリーズがあり
内部も白基調強め
BANDALGAMING おおめ おおめ 自作相当パーツで白色もある
内部も白基調強め
Q. 黄ばみや汚れが目立ちますか?

これは白色に限らずですが、喫煙や紫外線にあたりやすい箇所においておくと退色が進んだり、汚れの原因になります。
特にホワイトPCでは目立ちやすいというのは否めません。
なるべく光が当たらない環境に設置するほうが望ましいです。また熱の観点でも太陽光が直接あたらないほうが良いでしょう。
なおプラスチック系よりアルミ素材のほうが退色に強いですが、最近はアルミ製PCが多いです。

Q. モニターやキーボード、マウスは白ですか?

A.標準的なBTOメーカーの白色ゲーミングPCは本体以外の付属品(キーボード、マウス)は黒色であることが多いです。またそもそも付属していないこともあります。モニターやヘッドセットは付属していないことがほとんどです。

ただし、メーカーによってはあらかじめホワイトデバイスセットのほうに白統一で用意されているゲーミングPCや、オプションで白色のサプライ用品を選べることもあります。
もちろんご自身で別で用意するのもいいでしょう。最近は白色のサプライ用品の種類も増えています。

Q. 黒いPCと比べて性能に違いはあるの?

A.ありません。
ゲーム性能は色は関係なく同じですので、何のCPUやグラボ等が使われているかが重要になります。
また冷却性能や消費電力にも違いはありません。
あくまでどんなCPUやPCケースファンが使われているか、どんなパーツが使われているかで決まってきます。

フルHD向け:価格15~20万前後

今回おすすめする白いゲーミングPC
  • 性能に対するコスパが高いこと
  • 色々な価格・性能をバランスよく選出
ゲーミング性能に重要な要素であるグラフィックボードとCPUについては、
当サイトで実際に性能を測定した結果をもとにしています。
評価基準の詳細はこちら

フルHD(1980 x 1080)ゲーミングモニター向けに最適な白いゲーミングPCです。

(ドスパラ)GALLERIA XPR7A-R55-WL Ryzen 7 7700搭載

GALLERIA XPR7A-R55-WL Ryzen 7 7700搭載の製品画像
CPU Ryzen 7 7700
グラフィックボード RTX 5050
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB SSD (M.2 NVMe Gen4 DDRキャッシュ TLC)
価格 199,980円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 220(幅)×488(奥行き)×498(高さ) mm
電源 650W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード AMD B850 チップセット ATX マザーボード
PCケース ガレリア専用 GE-Gケース (ATX) ホワイト x ライトグレイ
CPUクーラー (空冷式) サイドフロー大型CPUファン
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
ゲーム性能 1.8
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
動画編集性能 3.3
同価格帯の平均:3.0
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、62fps(87fps) 最低画質、47fps(76fps)
マーベルライバルズ 最高画質、74fps(116fps) 最高画質、37fps(90fps)
ヘルダイバー2 最低画質、130fps 最低画質、90fps
Path of Exile 2 最低画質、(131fps) 最低画質、(113fps)
タルコフ 高画質、87fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、99fps(154fps) 最高画質、74fps(103fps)
Apex 最高画質、175fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ドスパラから新しくリニューアルされたGALLERIAシリーズのホワイトケースを採用したゲーミングPCです。
前回人気であったデザインを踏襲しつつ冷却性能・メンテナンス性を向上させたパワーアップモデル。
性能面では最新世代のRTX 5050グラフィックボードを搭載。RTX 3050依頼の久々に出たエントリーモデルです。
安さを意識したモデルですのでゲーム性能が高いというわけではないですが、それでもフルHDでそこそこ遊べる性能はあり、
軽いゲームなら高フレームレートを十分狙えますし、DLSS4マルチフレーム生成を使うことでさらにフレームレートを出すこともできます。
CPUは旧世代ですがゲーム性能は高いRyzen 7 7700でRTX 5050の性能を活かすには十分。コスパもトップクラスの良さになっています。

(マウスコンピューター)NEXTGEAR JG-A7G6T(ホワイト)

NEXTGEAR JG-A7G6T(ホワイト)の製品画像
CPU Ryzen 7 7700
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB (NVMe Gen4×4)
価格 199,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約220×405×39
電源 750W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード AMD A620A チップセット
PCケース オリジナルPCケース
CPUクーラー 水冷CPUクーラー (240mmラジエーター)
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:2.4
(3.0)
動画編集性能 3.8
同価格帯の平均:3.0
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

NEXT GEARシリーズから新しくリニューアルされたホワイトPCケースです。
前回のエックスラインを取り入れつつフロント部分をメッシュにすることでエアフローを改善しています。
またフロントの片サイドにあるマゼンタカラーのアクセントも特徴的。
マゼンタカラーはPCケースではありそうでないので、個性派にもおすすめ。
性能は最新世代のRTX 5060 Tiグラフィックボードを搭載し、
純粋なゲーム性能としてはRTX 4060 Tiよりやや高いに留まるものの、DLSS4 MFGを利用することで真価を発揮。
WQHDも快適に遊べる性能になっています。
CPUは旧世代ですがハイクラス性能をもつRyzen 7 7700ですのでRTX 5060 Tiの性能を活かすには十分。
容量も1TB Gen4 NVMe SSDあり上々
RTX 5060 Tiはグラボメモリが16GB版ですので、高画質・高解像度、ゲーム録画配信などメモリを喰うシーンでもメモリ不足によるフレームレート低下の心配がありません。

(フロンティア)FRGKB550/5060

FRGKB550/5060の製品画像
CPU Ryzen 7 5700X
グラフィックボード RTX 5060
メモリ DDR4 16GB
容量 【NVMe SSD PCIe4.0】1TB Crucial製
価格 163,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 幅(W):約215mm x 高さ(H):約347mm x 奥行(D):約401mm
電源 600W BRONZE
光学ドライブ 無し
マザーボード ASRock B550M-HDV
PCケース フロンティア オリジナルPCケース
OS Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:4.5
(4.0)
ゲーム性能 2.3
同価格帯の平均:2.4
(2.5)
動画編集性能 2.3
同価格帯の平均:3.0
(2.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、71fps(93fps) 最低画質、54fps(82fps)
マーベルライバルズ 最高画質、83fps(132fps) 最高画質、53fps(102fps)
ヘルダイバー2 最低画質、149fps 最低画質、103fps
Path of Exile 2 最高画質、(107fps) 最高画質、(86fps)
タルコフ 最高画質、112fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、180fps 最高画質、121fps
Delta Force 最高画質、118fps(188fps) 最高画質、89fps(123fps)
Apex 最高画質、204fps 最高画質、151fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

フロンティアのミニタワーホワイトPCです。

余計な飾りをつけないシンプルなデザインが特徴でリビングPCなどインテリアとしても使える仕様。

小型ケースというほどではないですが比較的横長コンパクトで、白+コンパクトという希少性もあります。

性能はRyzen 7 5700XとRTX 5060のミドルクラスゲーム性能で、フルHDなら高画質高フレームレートを安定して狙え、

また今流行りのマルチフレーム生成を使うことも可能です。

(フロンティア)FRXAB850W/C

FRXAB850W/Cの製品画像
CPU Ryzen 7 9700X
グラフィックボード RX 9060 XT
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB M.2 NVMe SSD【Crucial】
価格 234,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 幅(W):約235mm x 高さ(H):約366mm x 奥行(D):約467mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ 無し
マザーボード ASUS TUF GAMING B850M-PLUS WIFI
PCケース Xシリーズ専用ケース[ホワイト]
CPUクーラー 水冷CPUクーラー
OS Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
PCの評価
コスパ 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
ゲーム性能 2.8
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
動画編集性能 3.8
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.3
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(3.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.6
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、82fps(108fps) 最低画質、64fps(97fps)
マーベルライバルズ 最高画質、103fps(164fps) 最高画質、66fps(130fps)
ヘルダイバー2 最高画質、80fps 最高画質、64fps
Path of Exile 2 最高画質、(118fps) 最高画質、(94fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、264fps
Delta Force 最高画質、118fps(238fps) 最高画質、89fps(156fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

もうひとつフロンティアから新しく登場した新シリーズの白色ゲーミングPCで、
大きさ的にはミニタワー相当で小型PCではないですが、縦長が多い中最近の横長トレンドを採用しています。
性能面はRadeon最新ミドルクラスであるRX 9060 XTを搭載。
コスパでRTX 5060 Tiに勝つをコンセプトに、通常の利用であれば互角のゲーム性能を有していますので、フルHD~WQHDゲーミングで活躍。
FSR4が使えますので、対応ゲームならより綺麗な画像かつ高フレームレートで遊ぶことができます。
DLSS4 MFGは使え無い点がRTX 5060 Tiより劣っている点ですが、代わりにゲーム側の対応に左右されにくいAFMF2フレーム生成が使える点がメリットになっています。
CPUは最新世代のRyzen 7 9700XでRX 9060 XTの性能を活かすには十分。
加えてグラボメモリが16GB版のRX 9060 XTであり、高画質や高解像度、ゲーム録画配信と言ったシーンでメモリ不足によるフレームレート低下の心配もないです。

(アーク)AG-IA20X2TB86AGB7-BL6W

AG-IA20X2TB86AGB7-BL6Wの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265K
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 32GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】2TB
価格 399,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 305x455x450mm
電源 8501W GOLD
光学ドライブ 光学ドライブ非搭載
マザーボード ASUS PRIME B860-PLUS WIFI-CSM
PCケース be quiet! LIGHT BASE 600 LX White
CPUクーラー 【ホワイトモデル】be quiet! LIGHT LOOP 360 White [360mmサイズ水冷CPUクーラー]
OS Windows 11 Home 64bit
PCの評価
コスパ 3.8
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:4.7
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:4.9
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.2
(4.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最近日本でも多く見かけるようになったbe quiet!の新作ホワイトケースです。
ドイツ企業でPCパーツを沢山作っており、品質もグッド。
内部が見えやすいピラーレス構造を採用しつつ、サイドに豪華なイルミネーションを配備しており、かなりRGBを楽しめる仕様になっています。

性能面は最新世代のRTX 5070グラボを搭載。
WQHDメインで高画質高フレームレートを狙える性能をもっており、CPUはIntel最新のCore Ultra 7 265KでRTX 5070の性能を活かすには余裕の性能を活かすには十分。
初期構成で2TBのストレージ搭載で、沢山のゲームやデータ補完も可能。CPU性能的にゲーム録画配信にも向いています。

(セブン)ZEFT R57P

ZEFT R57Pの製品画像
CPU Ryzen 7 7700
グラフィックボード RTX 5060
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB SSD
価格 199,980円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 230x471x435 mm
電源 650W BRONZE
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ USB外付け接続
マザーボード ASRock B650M Pro X3D WiFi
PCケース DEEPCOOL CH510 WH
CPUクーラー 純正CPUクーラー
OS Windows11 Home
PCの評価
コスパ 3.8
同価格帯の平均:4.5
(4.0)
ゲーム性能 2.5
同価格帯の平均:2.4
(2.5)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.0
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(1.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(2.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、76fps(100fps) 最低画質、59fps(90fps)
マーベルライバルズ 最高画質、93fps(148fps) 最高画質、60fps(116fps)
ヘルダイバー2 最低画質、161fps 最低画質、113fps
Path of Exile 2 最高画質、(114fps) 最高画質、(90fps)
タルコフ 最高画質、116fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps
Delta Force 最高画質、118fps(213fps) 最高画質、89fps(140fps)
Apex 最高画質、214fps 最高画質、158fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

セブンからシンプルですがモダンな印象を与えるホワイトPCケースを採用したゲーミングPCです。
特別特徴があるというわけではないですが、飽きがこないデザインになっています。

性能面は最新世代のミドルクラスRTX 5060グラフィックボードを搭載。
前世代よりパワーアップし、フルHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙えるほか、
DLSS4 マルチフレーム生成も使えますので、利用できるゲームではフレームレートも爆伸び。
VRAM制限もあるので、高画質での利用はきついですが、付加価値は前世代から大きくあがっています。
CPUは旧世代ですがハイクラス性能をもつRyzen 7 7700でRTX 5060の組み合わせとしても良し。

ウルトラワイドモニター(2560×1080)向け:価格20~23万前後

一段階ゲーム性能があがり、フルHD~WQHD間で活躍できる白いゲーミングPCです。

2560×1080解像度のウルトラワイドモニターには特に最適ですので、ワイドスクリーンでゲームをしたい方におすすめです。

(マウスコンピューター)NEXTGEAR JG-A7G6T(ホワイト)

NEXTGEAR JG-A7G6T(ホワイト)の製品画像
CPU Ryzen 7 5700X
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB (NVMe Gen4×4)
価格 169,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約220×405×39
電源 750W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード AMD B550 チップセット
PCケース NEXTGEARオリジナル
CPUクーラー 空冷CPUクーラー
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.3
同価格帯の平均:4.5
(4.5)
ゲーム性能 2.5
同価格帯の平均:2.4
(2.5)
動画編集性能 2.5
同価格帯の平均:3.0
(2.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、76fps(100fps) 最低画質、59fps(90fps)
マーベルライバルズ 最高画質、93fps(148fps) 最高画質、60fps(116fps)
ヘルダイバー2 最低画質、161fps 最低画質、113fps
Path of Exile 2 最高画質、(114fps) 最高画質、(90fps)
タルコフ 最高画質、116fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps
Delta Force 最高画質、118fps(213fps) 最高画質、89fps(140fps)
Apex 最高画質、214fps 最高画質、158fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

マウスコンピューターのNEXT GEARシリーズから新しくリニューアルされたホワイトPCケースです。
前回のエックスラインを取り入れつつフロント部分をメッシュにすることでエアフローを改善しています。
またフロントの片サイドにあるマゼンタカラーのアクセントも特徴的。マゼンタカラーはPCケースではありそうでないので、
単純なホワイトだけじゃ面白くない!という人には良いかもしれません。

性能は最新世代のRTX 5060 Tiミドルクラスグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
フルHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙え、DLSSやFSRを利用すればWQHDも十分遊べます。
マルチフレーム生成が使えますので、対応ゲームならWQHDは容易です。
またグラフィックメモリが16GB版のRTX 5060 Tiですので、メモリ不足にならずフレームレートが落ちにくいメリットも。
CPUは旧世代のRyzen 7 5700Xですが、今もミドルクラスを中心に現役で活躍しているCPUで、RTX 5060 Tiとのバランスも良し。

(サイコム)G-Master Velox Mini B860 Intel Edition_69

G-Master Velox Mini B860 Intel Edition_69の製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 Crucial P3 Plus CT2000P3PSSD8 [M.2 PCI-E Gen4 SSD 2TB]
価格 275,980円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 200×283.5x336mm
電源 650W GOLD
光学ドライブ
マザーボード ASRock B860I WiFi [Intel B860chipset]
PCケース DeepCool CH160 White
OS Microsoft(R) Windows11 Home (64bit) DSP版
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:4.0
(5.0)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
動画編集性能 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

サイコムからVelox MiniシリーズのホワイトゲーミングPCです。

全体をメッシュデザインに上部に持ち運び用の取っ手が付いたデザインで、目新しさがあるわけではないですが、そもそも小型でホワイトPCが珍しいです。

サイコムでは性能はかなりカスタマイズ性が高いため変わりますが、おすすめはCore Ultra 7 プロセッサー 265とRTX 5060 Ti 16GBの組み合わせ。

フルHD~WQHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙える丁度良い性能で、ゲーム配信もこなすことが可能です。
またグラフィックメモリが16GBありますので、高画質や高解像度、ゲーム配信などメモリを喰う利用シーンではフレームレートが安定するメリットもあります。

(ドスパラ)Lightning-G AV-Ti7XW Ryzen7 5700X/RTX5060Ti 16GB搭載 (発光非対応モデル)

Lightning-G AV-Ti7XW Ryzen7 5700X/RTX5060Ti 16GB搭載 (発光非対応モデル)の製品画像
CPU Ryzen 7 5700X
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR4 16GB
容量 500GB NVMe SSD
価格 149,980円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 210(幅)×401(奥行き)×422(高さ) mm
電源 650W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード AMD A520チップセット マイクロATX マザーボード
PCケース X3-03 WH ミニタワーケース (MicroATX)
CPUクーラー (空冷式) PCCOOLER CPS RC600-67 CPUファン
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.5
同価格帯の平均:4.5
(4.5)
ゲーム性能 2.5
同価格帯の平均:2.0
(2.5)
動画編集性能 2.5
同価格帯の平均:2.6
(2.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.0
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、76fps(100fps) 最低画質、59fps(90fps)
マーベルライバルズ 最高画質、93fps(148fps) 最高画質、60fps(116fps)
ヘルダイバー2 最低画質、161fps 最低画質、113fps
Path of Exile 2 最高画質、(114fps) 最高画質、(90fps)
タルコフ 最高画質、116fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、237fps 最高画質、163fps
Delta Force 最高画質、118fps(213fps) 最高画質、89fps(140fps)
Apex 最高画質、214fps 最高画質、158fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ドスパラからLightning-GシリーズのホワイトPCです。

GALLERIAよりも低価格帯をカバーするシリーズで派手な感じはないものの、飽きのこないシンプルなホワイトケース。

とはいえ表面加工はしっかりとしており安さを感じさせない質感になっています。

ゲーム性能は最新世代のRTX 5060 Tiグラフィックボードを搭載し、CPUは旧世代ですが今もミドルクラスを中心に搭載数の多いRyzen 7 5700Xでバランスの良い構成。
加えて16GB版のRTX 5060 Tiですので、高画質・高解像度・ゲーム録画配信などグラボメモリを消費しやすいシーンでのフレームレート安定性が高いです。

(ストーム)S2-147F56Ti16

S2-147F56Ti16の製品画像
CPU Core i7 14700F
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 NVMe SSD 1TB + NVMe SSD 1TB(PCI-Express 4.0 x4接続 Read:max5000MB/s Write:max3600MB/s)
価格 259,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 高さ455mmx奥行440mmx幅220mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード B760M PROJECT ZERO
PCケース ST-KYOKAI_W
OS Windows 11 Home 64bi
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:4.0
(5.0)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
動画編集性能 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ストームシリーズ「鏡界」のホワイトPCです。

ストームのホワイト伝説はここから始まったといえる初代のホワイトケースで、今もロングランヒットしています。

今では珍しくないですが、中身が見えやすいピラーレス構造となっており、シンプルながらイルミネーションをたっぷり楽しめる形状です。

性能はミドルクラスのRTX 5060 TiとCore i7 14700Fのバランスの良い構成で、フルHD~WQHDメインで高画質高フレームレートを安定して確保でき、フルHD配信では特に強い安定性を発揮してくれます。

また16GBメモリ版のRTX 5060 Tiとなっているので、フレーム生成やレイトレなどメモリを喰う処理で強さを発揮します

(セブン)ZEFT R60FJ

ZEFT R60FJの製品画像
CPU Ryzen 7 7700
グラフィックボード RX 9060 XT
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB Gen4 NVMe SSD
価格 249,480円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 205x350x460mm
電源 750W GOLD
光学ドライブ
マザーボード ASRock B650M Pro X3D WiFi
PCケース ASUS Prime AP201 Tempered Glass
OS Windows11 Home
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:4.3
(4.0)
ゲーム性能 2.8
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.7
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.3
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.6
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、82fps(108fps) 最低画質、64fps(97fps)
マーベルライバルズ 最高画質、103fps(164fps) 最高画質、66fps(130fps)
ヘルダイバー2 最高画質、80fps 最高画質、64fps
Path of Exile 2 最高画質、(118fps) 最高画質、(94fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、264fps
Delta Force 最高画質、118fps(238fps) 最高画質、89fps(156fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ASUS Prime AP201という白色ケース採用したゲーミングPCです。

ASUSはパソコンのマザーボードというパーツで特に有名なメーカーで、

Prime AP201は白色というのはもちろん、比較的小型のPCケースということで大人気になっています。

見た目もリビングにおいてもおかしくないオーディオ機器のようなデザイン。

白+小型のPCケースを探している人にはおすすめ。
CPUは旧世代ですがハイクラスのRyzen 7 7700でRX 9060 XTの性能を活かすには十分で、フルHD~WQHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙えます。

WQHD(2560×1440)向け:価格20~35万前後

さらに性能がアップしてWQHDゲーミングモニターに向いている白いゲーミングPCです。

もちろん性能が高いので360HzフルHDゲーミングモニターなど超高リフレッシュレートフルHDにも向いています。

(ドスパラ)GALLERIA FDR7A-R57-W Ryzen 7 7800X3D搭載

GALLERIA FDR7A-R57-W Ryzen 7 7800X3D搭載の製品画像
CPU Ryzen 7 7800X3D
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB SSD (M.2 NVMe Gen4)
価格 309,980円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 217(幅)×446(奥行き)×501(高さ) mm
電源 750W GOLD
光学ドライブ 光学ドライブ無し
マザーボード AMD B850 チップセット ATX マザーボード
PCケース ガレリア専用 SFケース (ATX) ホワイト
CPUクーラー (水冷式) MSI MAG CORELIQUID E360 (ARGBライティング対応) + 水冷ヘッドGALLERIAロゴ ホワイト
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 3.8
同価格帯の平均:3.9
(4.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
動画編集性能 4.5
同価格帯の平均:4.7
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

GALLERIAシリーズに新しく登場したPCケースを採用しており、フレームレス形状のホワイトモデルです。
内部が見えやすいのでイルミネーションとの相性はバッチリ。
性能はNVidia最新世代のRTX 5070グラボを搭載し、WQHDゲーミングで高画質高フレームレートを狙える性能は有しています。
CPUはAMDゲーム性能トップクラスRyzen 7 7800X3DでRTX 5070の性能を活かすには余裕の性能を活かすには十分。
価格も抑えられておりコスパもかなりの高さ。

(パソコン工房)LEVEL-M2A6-R77-TK4X

LEVEL-M2A6-R77-TK4Xの製品画像
CPU Ryzen 7 7700
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 16GB
容量 500GB NVMeSSD
価格 194,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約幅210mm×奥行350mm×高さ392mm ※最大突起物除く
電源 650W BRONZE
光学ドライブ 光学ドライブ非搭載
マザーボード A620 マザーボード
PCケース ミニタワー / microATX PCケース
OS Windows 11 Home
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:2.4
(4.5)
動画編集性能 4.0
同価格帯の平均:3.0
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(3.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(2.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

パソコン工房からLEVELΘシリーズの白いゲーミングPCです。
最近流行りの中身が見えやすいピラーレス構造のPCケースとなっており、イルミネーションとの相性がバッチリのデザイン。
カラー展開が多く、イルミネーション仕様で色々なタイプが用意されています。
ゲーム性能もRTX 5070とRyzen 7 7700でバランスがよく、ゲーム配信は得意な構成ではないですがWQHDメインで快適に遊べます。

(ストーム)GK-147F57

GK-147F57の製品画像
CPU Core i7 14700F
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 32GB
容量 NVMe SSD 1TB + NVMe SSD 1TB(PCI-Express 4.0 x4接続 Read:max5000MB/s Write:max3600MB/s)
価格 289,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 453mmx488mmx235mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード B760M PROJECT ZERO
PCケース MAG PANO M100R PZ WHIT
OS Windows 11 Home 64bi
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:4.0
(5.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:3.5
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ストームのシリーズ「幻界」のオリジナル白色ゲーミングPCです。

フロント部分がフレームレスになっており、中身を美しく見せることができますし、さらに形状が変わった形をしている個性派な仕様。

性能は最新世代のRTX 5070を搭載し、WQHD高画質高フレームレートは安定して狙える性能になっています。
DLSS4マルチフレーム生成対応ゲームなら4Kも。

価格と性能のバランスが良くコスパもトップクラス。

(アーク)AG-IA20B86MGB7-TT3

AG-IA20B86MGB7-TT3の製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265K
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 32GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】2TB
価格 334,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 342x551x281mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード ASRock B860M Pro RS WiFi
PCケース Thermaltalke The Tower 300 Snow
OS Windows 11 Home 64bit [DSP版]
PCの評価
コスパ 4.5
同価格帯の平均:3.9
(4.5)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

パソコンショップのアークから非常に変わった形状のホワイトPCです。

八角柱デザインというあまり見かけないPC形状をしており、さらにPCを斜めに設置することも可能。

もちろん中身も見えやすいので、イルミネーションとの相性も良し。

すべてではないですが、メモリ、マザーボード、CPUクーラー、電源、PCファンもホワイト仕様で統一感が取れているのもグッド。

ゲーム性能はRTX 5070グラボにCPUはIntel最新のCore Ultra 7 プロセッサー 265KでRTX 5070の性能を活かすには余裕の性能を活かすには十分。WQHDメインで快適に遊べます。
また2TBのGen4 NVMe SSDストレージは高水準で沢山のゲームやデータを保存しても容量不足になりにくいです。

(Astromeda)【GAMER】Core i7 14700F/ RTX 5070 12GB/メモリ16GB

【GAMER】Core i7 14700F/ RTX 5070 12GB/メモリ16GBの製品画像
CPU Core i7 14700F
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR4 16GB
容量 500GB M.2 NVMe Gen4
価格 265,440円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 425 x 285 x 395 mm
電源 750W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード ASRock B760M Pro RS
PCケース Astromeda オリジナルケース
OS Windows11 Home
PCの評価
コスパ 4.5
同価格帯の平均:4.0
(4.5)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:3.5
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.9
(2.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

SNSを中心に人気上昇中のアストロメダの白いゲーミングPCです。

ケースファン、簡易水冷クーラーほか、有料にはなりますが、グラフィックボードも白を選択することができますので、白基調にこだわったデザインでまとめることが可能。

ピラーレス構造なので中身が見えやすいのも利点です。

性能は最新世代のRTX 5070を搭載しており、WQHD高画質高フレームレートを安定して確保できます。

スペック全体をみても高品質で、簡易水冷クーラー搭載でパフォーマンスの安定、マザーボードと呼ばれる基盤部分は最高クラスグレードを搭載。コスパもトップクラスの良さ。

※購入画面にてクーポンコード「komataro2407」を入力いただくと割引が適応されます。

ウルトラワイドモニター(3440×1440)向け:価格30~40万前後

さらに性能を上げてWQHD~4K向けに最適なゲーミングPCです。

4Kでも十分快適に遊べますが3440×1440解像度のウルトラワイドゲーミングモニターに特に最適な性能をもっています。

(マウスコンピューター)NEXTGEAR JG-A7G7T(ホワイト)

NEXTGEAR JG-A7G7T(ホワイト)の製品画像
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラフィックボード RTX 5070 Ti
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB (NVMe Gen4×4)
価格 349,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約220×405×39
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード AMD A620A チップセット
PCケース NEXTGEARオリジナル
CPUクーラー 水冷CPUクーラー (240mmラジエーター)
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.3
同価格帯の平均:3.9
(4.5)
ゲーム性能 4.8
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.8
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、85fps(144fps) 最高画質、58fps(122fps)
マーベルライバルズ 最高画質、138fps(206fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、131fps 最高画質、79fps
Path of Exile 2 最高画質、(188fps) 最高画質、(141fps)
タルコフ 最高画質、80fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、192fps(290fps) 最高画質、111fps(173fps)
Apex 最高画質、166fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

マウスコンピューターからRTX 5070 TiとRyzen 7 9800X3Dを組み合わせたゲーミングPCです。
RTX 5070 Tiの組み合わせとしては最良ではありますが、メモリが16GBとやや低いためこの順位に。
できれば32GBにアップグレードするのがおすすめ。
3年間のセンドバック保証が付いているは嬉しいポイントです。
PCケースはNEXT GEARシリーズから新しくリニューアルされたホワイトPCケースです。
前回のエックスラインを取り入れつつフロント部分をメッシュにすることでエアフローを改善しています。
またフロントの片サイドにあるマゼンタカラーのアクセントも特徴的。
マゼンタカラーはPCケースではありそうでないので、個性派にもおすすめ。

(フロンティア)FRAFPB860/B

FRAFPB860/Bの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265F
グラフィックボード RX 9070 XT
メモリ DDR5 32GB
容量 【NVMe SSD PCIe4.0】1TB Crucial製
価格 289,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 幅(W):約236mm x 高さ(H):約460mm x 奥行(D):約456mm
電源 850W PLATINUM
光学ドライブ 無し
マザーボード ASUS B860M AYW GAMING WIFI
PCケース 【ASUS製】マイクロタワーケース[PRIMEAP202ARGBMicroATXCase]
CPUクーラー サイドフロー空冷クーラー
OS Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:4.0
(5.0)
ゲーム性能 4.6
同価格帯の平均:3.5
(4.5)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、83fps(140fps) 最高画質、56fps(118fps)
マーベルライバルズ 最高画質、135fps(204fps) 最高画質、75fps(144fps)
ヘルダイバー2 最高画質、126fps 最高画質、76fps
Path of Exile 2 最高画質、(183fps) 最高画質、(135fps)
タルコフ 最高画質、78fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、185fps(283fps) 最高画質、106fps(168fps)
Apex 最高画質、165fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

フロンティアからASUSとコラボであるホワイトPCケースです。

ASUSとはマザーボードやグラフィックボードなどPCパーツ、完成品PCなどを中心に超有名な企業で、

最近流行りの中身が見えやすいピラーレス構造のPCケースタイプに、さらに下部にイルミネーションラインが施された変わり種系のデザインになっています。

性能はハイクラス使用で、Ryzen 7 9800X3DとRadeon最新のRX 9070 XTで4Kゲーミングを十分にこなせるレベル。

(ストーム)RK-265F57Ti

RK-265F57Tiの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265F
グラフィックボード RTX 5070 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 NVMe SSD 1TB + NVMe SSD 1TB(PCI-Express 4.0 x4接続 Read:max5000MB/s Write:max3600MB/s)
価格 374,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 483x238x502mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード Z890-S WIFI PZ
PCケース ST-UUATX-W
OS Windows 11 Home 64bi
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:3.6
(5.0)
ゲーム性能 4.6
同価格帯の平均:4.7
(4.5)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.9
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.2
(3.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、83fps(140fps) 最高画質、56fps(118fps)
マーベルライバルズ 最高画質、135fps(204fps) 最高画質、75fps(144fps)
ヘルダイバー2 最高画質、126fps 最高画質、76fps
Path of Exile 2 最高画質、(183fps) 最高画質、(135fps)
タルコフ 最高画質、78fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、185fps(283fps) 最高画質、106fps(168fps)
Apex 最高画質、165fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ストームから比較的新しいシリーズである「流界」のホワイトゲーミングPCです。

人気のピラーレス構造を採用しつつ、下部をメッシュデザインし、より高級オーディオ機器のような見た目に仕上げています。

性能はCore Ultra 7 265FとRTX 5070 Tiのバランスの良いハイクラス構成で、4K高画質高フレームレートを積極的に狙えます。もちろんDLSS4マルチフレーム生成対応なので、対応したゲームであれば4Kでも余裕の高画質高フレームレートを実現できます。

(アーク)AG-IA20Z89AGB7I-FN

AG-IA20Z89AGB7I-FNの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265K
グラフィックボード RTX 5070 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】2TB
価格 399,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 215x469x447mm
電源 8508W GOLD
光学ドライブ
マザーボード ASRock Z890 Pro RS WiFi White
PCケース Fractal Design North Chalk White TG Clear
OS Windows 11 Home 64bit [DSP版]
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム性能 4.8
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.9
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.2
(3.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、85fps(144fps) 最高画質、58fps(122fps)
マーベルライバルズ 最高画質、138fps(206fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、131fps 最高画質、79fps
Path of Exile 2 最高画質、(188fps) 最高画質、(141fps)
タルコフ 最高画質、80fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、192fps(290fps) 最高画質、111fps(173fps)
Apex 最高画質、166fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

パソコンショップアークからFractal DesignのNorth Chalkケース採用のゲーミングPCです。

PCケースとしては非常に珍しい木材を利用したフロント部分が最大の特徴で、

それだけで唯一無二の見た目に。

リビングにおいても違和感の無い洗練された白色ゲーミングPCとなっています。

ゲーム性能もRTX 5070 TiとCore Ultra 7 265Kでバランスよく優秀。4Kメインで快適に遊べます。

また2TB Gen4 NVMe SSDストレージ搭載は高水準で初期から沢山のゲームやデータを保存することが可能です。

(セブン)ZEFT Z57CM

ZEFT Z57CMの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265KF
グラフィックボード RTX 5070 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 2TB Gen4 NVMe SSD
価格 490,380円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 261x544x531mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード ASRock B860 Steel Legend WiFi
PCケース Cooler Master MasterFrame 600 Silver
OS Windows11 Home
PCの評価
コスパ 3.8
同価格帯の平均:3.0
(4.0)
ゲーム性能 4.8
同価格帯の平均:5.2
(5.0)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:5.3
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.8
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.2
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.5
(4.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、85fps(144fps) 最高画質、58fps(122fps)
マーベルライバルズ 最高画質、138fps(206fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、131fps 最高画質、79fps
Path of Exile 2 最高画質、(188fps) 最高画質、(141fps)
タルコフ 最高画質、80fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、192fps(290fps) 最高画質、111fps(173fps)
Apex 最高画質、166fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

パソコンショップセブンからCooler Master製のMasterFrame 600 SilverというPCケースを採用したホワイトPCです。

非常に高級なPCケースとなっており、フロントのハニカム構造のパンチが非常に特徴的。全体的に力強さがありかつ質感は超高級感があります。

性能もCore Ultra 7 265KFとRTX 5070 Tiのハイクラス仕様で4K高画質高フレームレートを狙える性能。
価格的には高価な設定ですが、2TB Gen4 NVMe SSDも高水準。簡易水冷クーラーは液晶付きの高グレードタイプとなっているなど、全体的に高価なパーツが使われているためコスパは悪くありません。

4K向け:価格40万以上

最後は4Kでも容易に高画質高フレームレートを達成できる性能をもった白いゲーミングPCです。

準最強、最強クラスといってよく数年~10年は現役で活躍できる性能にもなっています。

(セブン)ZEFT R60M

ZEFT R60Mの製品画像
CPU Ryzen 9 9900X
グラフィックボード RTX 5080
メモリ DDR5 32GB
容量 2TB Gen4 NVMe SSD + 2TB NVMe SSD
価格 527,780円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 268(幅)×639(高さ)×659(奥行)mm
電源 1000311000W GOLD
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ USB外付け接続
マザーボード GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICE
PCケース ASUS ROG Hyperion GR701 EXTRA WHITE
OS
PCの評価
コスパ 2.0
同価格帯の平均:2.8
(2.0)
ゲーム性能 5.3
同価格帯の平均:5.4
(5.0)
動画編集性能 5.5
同価格帯の平均:5.3
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:3.0
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.3
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、95fps(158fps) 最高画質、65fps(136fps)
マーベルライバルズ 最高画質、152fps(217fps) 最高画質、88fps(159fps)
ヘルダイバー2 最高画質、147fps 最高画質、93fps
Path of Exile 2 最高画質、(207fps) 最高画質、(166fps)
タルコフ 最高画質、118fps
オーバーウォッチ2 最高画質、487fps
Delta Force 最高画質、222fps(318fps) 最高画質、132fps(197fps)
Apex 最高画質、210fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

パソコンショップセブンからASUS製のかなり力強いフォルムをしたホワイトPCケースです。

ゲーミングブランド名のROGのPCケースで、パワフルな見た目は圧巻。フォルムも唯一無二感が凄いです。

性能も圧巻のハイクラス構成で、準最強クラスのゲーム性能をもち、

4K高画質高フレームレートを安定して狙うことが可能です。

4TBのGen4 NVMe SSDを含むSSD、128GBのメモリ搭載量は業界最強と、

そのほかのスペックもパワフルです。

(フロンティア)FRMFGB650/C

FRMFGB650/Cの製品画像
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラフィックボード RTX 5080
メモリ DDR5 32GB
容量 【MSI製】1TB M.2 NVMe SSD【Gen4】
価格 384,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 幅(W):約231mm x 高さ(H):約497mm x 奥行(D):約474mm
電源 1000W PLATINUM
光学ドライブ 無し
マザーボード MSI B650 GAMING PLUS WIFI (ATX / Wi-Fi搭載)
PCケース 【MSI製】MPGVELOX100R
CPUクーラー 水冷CPUクーラー
OS Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム性能 5.8
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
動画編集性能 5.3
同価格帯の平均:4.9
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.2
(3.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、104fps(173fps) 最高画質、73fps(150fps)
マーベルライバルズ 最高画質、165fps(227fps) 最高画質、98fps(170fps)
ヘルダイバー2 最高画質、164fps 最高画質、106fps
Path of Exile 2 最高画質、(226fps) 最高画質、(190fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、541fps
Delta Force 最高画質、251fps(346fps) 最高画質、152fps(220fps)
Apex 最高画質、226fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

フロンティアからのミドルタワークラスのホワイトPCケースです。

一般的な大きさになっており、フロントは3連ファンイルミネーションがアクセントのわりとオーソドックスなタイプのホワイトデザインとなっています。

性能はRTX 5080とRyzen 7 9800X3DでRTX 5080の組み合わせとしてはベスト。4Kゲーミングを余裕でこなせます。
ややその他のスペックが特記すべきところがなく物足りなさはあるものの、水準レベルは満たしており価格も抑えられコスパも最強です。

メーカーの代表的なホワイトPCケースの紹介

すべてとはいきませんが、BTOメーカーが販売しているホワイトPCケースを紹介していきます。参考にしてみてください。

(ドスパラ)GALLERIA Fシリーズ

※注釈をAIで挿入しているため画像でおかしい箇所があるのはご了承ください。

GALLERIAシリーズのリニューアルで新たに加わったのがFシリーズです。ホワイトとブラックの2色展開で、従来のGALLERIAシリーズとは見た目がガラッとかわっています。

大きさは高さ501mm、幅217mm、奥行き446mmでミドルタワーに属するサイズ感。省スペースとはいえず、それなりの設置スペースは必要になります。

また従来のGALLERIAシリーズと一線を画す形で採用したのは中身が見えやすいピラーレス構造と呼ばれるタイプのPCケース。

最近は人気もあって各社用意しているメーカーも多いので珍しくはないのですが、ついにGALLERIAも採用したかーという感じです。

中身が見えやすいので当然イルミネーションとの相性もバッチリで、グレードによってはPCファンも含めてかなり光る仕様になっていますので、綺麗です。

またグレードにもよりますが付属のPCファンもかなりこだわりのライティング仕様になっていて、高級感漂うのがかなりグッドです。

上部は着脱式のフィルタも用意されており、ホワイトではフィルタもしっかり白仕様。I/OはUSB-Aポートが4つ、USB-Cが一つと十分な数が用意されています。

背面側は非常にシンプルですが、細かい点として裏の排気口メッシュが普通の寄り細かくなっており、そこが高級感が感じられるようになっています。かなりこだわっている印象。

ライトニング関連が多いからか、裏面のケーブルは非常に多めですがこれはグレードによりますし、やはりプロらしく綺麗にまとまっています。なおHDDマウントおよびSSDマウントが用意されています。

ケーブルまでホワイト仕様なのがこだわっていますよね。

個人的にはGALLERIA X/SシリーズよりこちらのFシリーズのほうが好み。イルミネーションをしっかり楽しめますし、中身のこまかいところもかなりデザインにこだわっている印象を受けました。

GALLERIA X/Sシリーズ GE-Gケース (ATX) ホワイト x ライトグレイ

※AIにより注釈を入れていますので不自然な箇所はご了承ください。

こちらもリニューアルされたGALLERIA X/Sシリーズからホワイト仕様のミドルタワー相当(大きいサイズ)のPCケースです。

X/Sシリーズはブラック、ホワイトの2色にそれぞれミニタワーサイズ、ミドルタワーサイズがあることになります。

ホワイト x ライトグレイとなっているように実は単なるホワイト色ではなく、サイドと背面はライトグレイ色になっています。

最近車とか色々なところで流行っているマッド感のある質感で、個人的には全部ホワイトよりはかなりかっこよく好印象でした。

相変わらずこのシリーズは前世代を継承しガラスパネルは小さめ。イルミネーションを楽しめなくはないですが、バリバリ楽しむ!という感じではないでしょうね。

フロントの吸気口部分が光りますが、そこまで派手に光るというよりはぼわっとした感じでひかえめ。

フロント部分はフィルタが着脱式になっていますので、掃除も簡単にできます。

フロントはホワイトで、大きな吸排気口が用意。簡易水冷クーラー仕様ならここにもPCファンが備え付けられています。もちろんフィルタは着脱式。

フロントにはUSB3.0/2.0含め計4つ、またType-Cのコネクトもあり利便性は前世代より高くなっています。

逆サイドもライトグレイ仕様。特に何かあるわけでもなくシンプル。

内部もしっかりとホワイト塗装されていて安っぽさはありません。

HDDとSSDマウントがそれぞれ2つずつ搭載されています。大きいケースなので内部はかなり余裕がありますね。

こちらは内部の様子。ゲーミングPCによって変わりますが、高グレードのグラボ搭載PCはマウンタでしっかり固定されグラボのたわみを防止するケアもされています。

構造自体は定番の形で、内部はかなり余裕があるため熱はこもり難いでしょう。

背面もライトグレイ塗装されており、かなりしっかりとした作りです。

(ドスパラ)Lightning-G PCケース

Lightning-Gシリーズは「一般向けデスクトップ」にカテゴライズされているPCです。

ゲーミングPCにカテゴライズされているGALLERIAとは別枠になりますが、

グラフィックボードは搭載されているシリーズなので、十分ゲーム用途も可能です。

PCケースはホワイトとブラックの2色展開となっており、今回はホワイトです。

大きさはミニタワーの分類になっており、特別小さすぎず大きすぎずという感じ。

GALLERIAと比べると形状はシンプル、PCケース自体のイルミネーションはありませんが、

質感は結構悪くなく、決してチープさはない印象をうけました。

正面特に何か凝ったデザインがあるわけではなく、フラットタイプで非常にシンプル。

ですが塗装の質感が結構いいので、むしろモダンなかっこよさを感じます。

側面も特にデザインは無し。白い箱って感じです。

なおもう一方の側面はガラスパネルですが通常では内部のイルミネーションはなく、

別途オプション選択することで内部を光らせることも可能になります。

上部にはおもに排気をおこなう大きなメッシュパネルがありますが、

単なるメッシュだけでなく、特別な格子デザインがされておりシンプルだけでなくアクセントも作ってあるのは中々。

ボタンも丁寧に丸角になっていて安さを感じさせません。

そして背面にもメッシュ部分に格子デザインを採用する憎さ。

地味なんですが、安価なPCケースだとこういうところに安さを感じてしまいますが、

Lightning-Gは細かく配慮された作りになっているなと感じました。

安価シリーズだけどむしろなかなかのPCケースを使っているとおもいます。

アクセスしやすい上部入出力はUSB 3.2 Gen1 Type-Aが2口で、残念ながらUSB Type Cは用意されていません。

あとはパワーボタン、リセットボタン、オーディオという感じ。

特に可もなく不可もなくというところでしょう。

内部はほぼGALLARIAと同じ電源ユニットが別空間になっているオーソドックスなタイプ。

吸気の前面、排気の背面および上面の計5つも使われているので、スペースの広さも相まって熱が籠ってしまうということはなさそう。

裏配線も当然綺麗です。