光る!ゲーミングPCのおすすめと種類について | こまたろPC

光る!ゲーミングPCのおすすめと種類について

こんにちは!こまたろです(‘Д’)!

最近では当たり前になってきた光るゲーミングPCについて、おすすめのPCをまとめてみました。

今回おすすめする光るゲーミングPC
  • 性能に対するコスパが高いこと
  • 色々な価格・性能をバランスよく選出
ゲーミング性能に重要な要素であるグラフィックボードとCPUについては、
当サイトで実際に性能を測定した結果をもとにしています。
評価基準の詳細はこちら

光るゲーミングPC7選

(ドスパラ)GALLERIA XDC7A-R57-WL Intel Core Ultra 7 270K Plus搭載

GALLERIA XDC7A-R57-WL Intel Core Ultra 7 270K Plus搭載 の製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB SSD (M.2 NVMe Gen4 DDRキャッシュ TLC)
その他のPCスペックはこちら
サイズ 220(幅)×488(奥行き)×498(高さ) mm
電源 750W GOLD
光学ドライブ
マザーボード インテル Z890 チップセット ATX マザーボード
PCケース ガレリア専用 GE-Gケース (ATX) ホワイト x ライトグレイ
CPUクーラー (水冷式) ASETEK 624S-M2 (240mm/非発光)
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:2.9
(5.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:4.1
(4.5)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.6
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:3.4
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(4.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ドスパラからリニューアルされた光るゲーミングPCです。

フロントが光るタイプはよくありますが、このケースはあえて真正面は光らず、サイドの吸気口がボワッっと光る特徴的なデザインをしています。
他社では見かけない形状ですので、個性的なモデルが欲しい人におすすめ。実際にレビューしましたが質感も非常に高いです。

性能は最新RTX 5070とCore Ultra 7 265K Plusのミドルエンド性能をもつバランスの良い組み合わせで、WQHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙える性能をもちつつ、マルチフレーム生成対応ゲームであればその機能をつかって4Kも十分に遊べるという、長くつかえる性能になっています。

(マウスコンピューター)NEXTGEAR JG-A7G6A(ホワイト)_Ryzen 7 9700X

NEXTGEAR JG-A7G6A(ホワイト)_Ryzen 7 9700Xの製品画像
CPU Ryzen 7 9700X
グラフィックボード RTX 5060 Ti 8GB
メモリ DDR5 16GB
容量 500GB (NVMe Gen4×4)
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約220×405×390
電源 650W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード AMD A620A チップセット
PCケース オリジナルPCケース
CPUクーラー 水冷CPUクーラー (240mmラジエーター)
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 2.8
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
動画編集性能 4.0
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.5
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.0
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

マウスコンピューターからNEXTGEARシリーズのゲーミングPCです。

PCケースはNEXT GEARシリーズから新しくリニューアルされたホワイトPCケースです。

前回のエックスラインを取り入れつつフロント部分をメッシュにすることでイルミネーションを楽しみやすくなっただけでなく、

エアフローを改善しています。もちろんサイドは強化ガラスパネルですので、中のイルミネーションも楽しむのにも最適。

またフロントの片サイドにあるマゼンタカラーのアクセントも特徴的。

マゼンタカラーはPCケースではありそうでないので、個性派にもおすすめ。
性能は最新世代のRTX 5060 Tiグラフィックボードを搭載。
フルHDメインはもちろんですが、DLSS4 MTG対応のゲームであればWQHDゲーミングも十分いけます。
CPUも最新のRyzen 7 9700XですのでRTX 5060 Tiの性能を活かすには十分。

(セブン)ZEFT R64C

ZEFT R64Cの製品画像
CPU Ryzen 9 9950X3D
グラフィックボード RTX 5080
メモリ DDR5 64GB
容量 2TB Gen4 NVMe SSD + 2TB NVMe SSD
その他のPCスペックはこちら
サイズ 261x544x531mm
電源 1000W GOLD
光学ドライブ
マザーボード GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7
PCケース Cooler Master MasterFrame 600
CPUクーラー CoolerMaster MASTERLIQUID 360 CORE II
OS Windows11 Home
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:3.1
(5.0)
ゲーム性能 5.8
同価格帯の平均:5.8
(5.0)
動画編集性能 5.5
同価格帯の平均:5.6
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.6
(5.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.9
(4.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、104fps(173fps) 最高画質、73fps(150fps)
マーベルライバルズ 最高画質、165fps(227fps) 最高画質、98fps(170fps)
ヘルダイバー2 最高画質、164fps 最高画質、106fps
Path of Exile 2 最高画質、(226fps) 最高画質、(190fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、541fps
Delta Force 最高画質、251fps(346fps) 最高画質、152fps(220fps)
Apex 最高画質、226fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

AMDの最新世代最上位であるRyzen 9 9950X3Dを搭載したゲーミングPCです。
ゲーム性能は最強となったRyzen 7 9800X3Dと同等で、準最強グラボであるRTX 5080との組み合わせとして最良。
4K高画質高フレームレートを安定して確保できる性能で、DLSS4 MFG利用なら爆発的なフレームレートを出すことができます。
ただゲーム性能自体はRyzen 7 9800X3Dのほうが安く同等の性能を手に入りますので、配信などクリエイティブ用途も考えている人におすすめの構成。
全体的なスペックも素晴らしく64GBメモリと計4TBのGen4 NVMe SSD搭載は業界高水準。
高級グレードのPCケースに高価なCPUクーラー、電源ユニットなどすべて堅牢な構成。
ブルーレイスーパーマルチドライブ搭載も昨今のゲーミングPCではめずらしいです。
高価ですがスペックからみるコスパはトップクラスの良さ。

(ストーム)S2-98X3D857

S2-98X3D857の製品画像
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 32GB
容量 NVMe SSD 1TB + NVMe SSD 1TB(PCI-Express 4.0 x4接続 Read:max5000MB/s Write:max3600MB/s)
その他のPCスペックはこちら
サイズ 高さ455mmx奥行440mmx幅220mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード PRO B840M-P EVO PZ
PCケース ST-KYOKAI_W
CPUクーラー ST-AIO240_MAX WH
OS Windows 11 Home 64bi
PCの評価
コスパ 1.8
同価格帯の平均:3.4
(2.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:5.0
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:5.2
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.4
(2.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ストームの鏡界シリーズのオリジナルPCケースを採用したゲーミングPCです。

最近少しずつ見かけるようになった270°強化ガラスタイプのフロントを採用しており、

フレームが邪魔にならずに中身をしっかりと見ることができるケース。

ホワイト色に合わせてグラフィックボードも白色を採用しており、見た目の光るデザインにこだわったPCです。

見た目だけでなくゲーム性能も性能は最新世代のRTX 5070グラボ搭載でWQHD~4K高画質高フレームレートを狙える高性能。

価格も抑えられコスパもトップクラスの良さです。

(フロンティア)FRMFPB850W/C

FRMFPB850W/Cの製品画像
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラフィックボード RTX 5070 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 【MSI製】1TB NVMe SSD (SPATIUM M461)【Gen4】
その他のPCスペックはこちら
サイズ 幅(W):約225mm x 高さ(H):約495mm x 奥行(D):約433mm
電源 850W PLATINUM
光学ドライブ 無し
マザーボード MSI B850 GAMING PLUS WIFI PZ-B
PCケース 【MSI製】MAGPANO110RPZWHITE[ホワイト]
CPUクーラー 水冷CPUクーラー
OS Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:1.5
(5.0)
ゲーム性能 4.8
同価格帯の平均:4.4
(5.0)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.8
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.8
(4.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、85fps(144fps) 最高画質、58fps(122fps)
マーベルライバルズ 最高画質、138fps(206fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、131fps 最高画質、79fps
Path of Exile 2 最高画質、(188fps) 最高画質、(141fps)
タルコフ 最高画質、80fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、192fps(290fps) 最高画質、111fps(173fps)
Apex 最高画質、166fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最新世代のRTX 5070 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
4Kメインで高画質高フレームレートを安定して確保することができ、
次期DLSS4.5も使えますので、さらにマルチフレーム生成もパワーアップしています。
組み合わせのCPUは最新世代のRyzen 7 9800X3DでRTX 5070 Tiの能力を引き出すの最適。
DDR5メモリやNVMe SSDが大高騰するなか、32GBメモリと1TBを搭載してこの価格は凄いです。
簡易水冷クーラーも搭載して熱対策もバッチリ。

(ark(アーク))AG-IA24D2TB86AGB7-H7F

AG-IA24D2TB86AGB7-H7Fの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 270K Plus
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 64GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】2TB
その他のPCスペックはこちら
サイズ 244x544x468mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード ASRock B860 Steel Legend WiFi
PCケース H7 Flow (2024) WHITE
CPUクーラー 【ホワイトモデル】Corsair NAUTILUS 360 RS ARGB WHITE [360mmサイズ水冷CPUクーラー]
OS Windows 11 Home 64bit [DSP版]
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:3.0
(5.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:3.7
(4.5)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.5
(5.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.3
(4.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

H7 Flow (2024) WHITEのホワイト仕様PCケースを採用したPC。

さらに簡易水冷クーラー、メモリ、マザボード、グラボ、電源、CPUファンまでホワイトというかなりこだわりのホワイト統一PC。

性能はRTX 5070とCore Ultra 7 265K Plusのハイクラス構成でWQHDk~4Kメインで高画質高フレームレートを狙える性能です。

(パソコン工房)LEVEL-M58M-265F-RGX[RGBBuild]

LEVEL-M58M-265F-RGX[RGBBuild]の製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265F
グラフィックボード RX 9060 XT
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB NVMeSSD [PCIe 4.0×4]
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
ゲーム性能 2.8
同価格帯の平均:2.3
(3.0)
動画編集性能 4.0
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.0
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.9
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.3
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.7
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、82fps(108fps) 最低画質、64fps(97fps)
マーベルライバルズ 最高画質、103fps(164fps) 最高画質、66fps(130fps)
ヘルダイバー2 最高画質、80fps 最高画質、64fps
Path of Exile 2 最高画質、(118fps) 最高画質、(94fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、264fps
Delta Force 最高画質、118fps(238fps) 最高画質、89fps(156fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

パソコン工房から最近人気のピラーレス構造を採用した光るゲーミングPCです。

支柱が無い分中身が見えやすくなっているため、RGBイルミネーションとの相性も抜群。

もちろんイルミネーションカラーをコントールもできます。

性能はCore Ultra 7 265FとRX 9060 XTのミドルクラス構成で、フルHD高画質高フレームレートを安定して狙えます。

光るゲーミングの種類について

光るゲーミングPCが登場した当初は単純なものが多かったですが、最近は様々な光るゲーミングPCがあります。

いくつかジャンル分けできますので、ご紹介していきましょう。

ガラスパネルでPCパーツが光るタイプ

光るPC1

最も王道のスタイルで、サイドがガラスパネルを採用したPCケースを利用し、

ケースファンやPCパーツ、RGBアクセサリパーツなどを利用して光るゲーミングPCを楽しむタイプです。

最近では大半が光るゲーミングPCはガラスパネルを採用しており、透明からスモークタイプまで様々。

光るPC2

光るPCパーツは、ケースファンのほか、簡易水冷クーラー、マザーボード自体、グラフィックボードなど様々。

RGBストリップラインというアクセサリパーツもあり、マグネットや両面テープを用いて、ケースの好きな箇所を光らせることもできます。

正面からケースファンが見える

サイドとは別に正面からケースファンが見えるか見えないかでも光るゲーミングPCがわかれます。

正面が光るPCケース

上記のように中のケースファンが見えるタイプのケースでは、RGBケースファンと組み合わせることで、

光るゲーミングPCとして楽しむことができます。

小型ケースは1つか2連、大型では3連ファンが主流です。

華やかさが際立つ感じですね。

光り方はケースファンの能力に依存し、1色しかないものから、RGBをコントロールできるものまで様々。

ですが最近はコントロールできるタイプがほとんどになっています。

正面が光らないPCケース

上記のように全く中身が見えないタイプも。

RGB部分は減りますが、代わりにシックで高級感が漂うケースが多いです。

PCケース自体にRGBが内臓されている

最近ではPCケースにあらかじめ光る部分が搭載されたタイプが多くなっています。

PCケース自体が光るタイプ

光る箇所も千差万別で、単純な縦ライン、横ラインから、

上記のケースのように一部特殊な形で光るなど。

PCベースもメッシュ加工、ヘアライン加工、ガラスなど色々あります。

最近のはソフトウェアから光り方をコントロールするタイプが増えているので、

中身のPCパーツと光り方を同期して調和がとりやすくなっています。