初心者向けゲーミングPCおすすめランキング【1月】 | こまたろPC

初心者向けゲーミングPCおすすめランキング【1月】

こんにちは!こまたろです(‘Д’)!

ゲーミングPCを初めて購入しようとする初心者向けに、

おすすめのゲーミングPCをランキング形式でご紹介します。

また初心者向けのゲーミングPCの基礎知識と選び方も解説します。

初心者におすすめなゲーミングPCの選び方

初心者が失敗しないためのおすすめのゲーミングPCの選び方をまとめました。

ゲーミングPCの選び方ポイント
  • 1. デスクトップ型がおすすめ
  • 2. BTOパソコンを買うのが良い
  • 3. まずは遊びたいモニターのスペックを決める
  • 4. 欲しいリフレッシュレートと解像度からPC予算を予想する
  • 5. 予算からゲーミングPCを選ぶ

1. デスクトップ型がおすすめ

ゲーミングPCにはデスクトップとノートタイプがありますが、

ノートタイプは携帯性、省スペース性には優れていますが、

熱による性能低下や後から性能をパワーアップし難いという難点があります。

長時間ゲームをするならデスクトップ型のほうがおすすめで、

また価格的にもデスクトップ型のほうが安い傾向にあります。

2. BTOパソコンを買うのが良い

実際にゲーミングPCを購入するにはどうすれば良いでしょうか?

主にゲーミングPCを買う方法は3つ。

完成品のゲーミングPCを買う、パソコンショップなどが扱うBTOパソコンを買う、

買うというよりPCパーツを揃えて自作してしまうです。

※横スクロールできます

購入方法 主な購入先 買う難易度 性能コスパ カスタマイズ性 後日パワーアップ性 種類の多さ
完成品 DELLやHP、VAIO、レノボなど
BTOパソコン ドスパラ、G-Tune、パソコン工房など
自作 パソコンショップなど × △~◎

※DELLやHP、VAIO、レノボでも最近はカスタマイズモデルも容易されていますが、数は圧倒的に少ないです

どの方法も一長一短がありますが、

初心者にはBTOパソコンをお勧めしています。

理由は簡単で最もバランスの良い買い方だからです。

完成品は家電量販店でも良くみかけますし、買うのが簡単なんですが、

コスパが悪いことが多く、中には古いPCパーツで構成されたPCも。

さらに後程性能をパワーアップさせるのも難しかったりと、

個人的にはあまりおすすめできません。

 

一方自作はというと、とにかくPCの知識が必要ですから初心者には難しい。

そうなるとBTOパソコンが最もバランスが良く、初心者にとっつき易い選択だと思います。

 

加えてBTOパソコンはパソコンの専門店が扱っていることが多く、

プロフェッショナルによるサポートが充実しており、初期設定やトラブル対応も早いのも初心者には優しいです。

BTOパソコンのメリット
  • サポートが充実しており、初期設定やトラブル対応も早い
  • 完成品よりもカスタマイズ性に優れているので、自分に合った満足度の高いPCを選びやすいこと
  • 完成品はコスパが悪い、見た目だけで型落ちだったりする
  • BTOはセール品も沢山あり、最新トレンドの性能もすぐに取り入れる
  • BTOメーカーによっては見た目の自由度が高い
おすすめのBTOメーカーについては下記を参考にしてみてください
BTOおすすめのパソコンは?コスパが良いとこは?

3. まずは遊びたいモニターのスペックを決める

実際にゲーミングPCを選ぶ場合は、どのくらいのゲーミングモニター性能でゲームを遊びたいか?から決めてください。

遊びたいゲーミングモニターのスペックが決まれば、およそ必要なゲーミングPCスペックをわりだすことができます。

モニターのスペックでチェックすべきポイントはリフレッシュレートと解像度です。

 

リフレッシュレートとはモニターがう1秒間に何回画像を更新できるかのスペック。

144Hzや240Hzなどで表記されています。

一般的にはこのリフレッシュレートが早いほど、プレイヤー対プレイヤー戦で有利だったり、

目が疲れにくいと言われています。

そしてリフレッシュレートを最大限活かすにはPC性能の高さも必須です。

リフレッシュレートとPC性能の関係
PS5やXBOXなどコンシューマー機と違いゲーミングPCは、
PC性能やゲームによってフレームレート(fps)という映像出力側が1秒間に何回映像を出力できるかの数値が変化します。
そしてモニターのリフレッシュレート(Hz)とフレームレートには関係性があります。
・モニターが144HzでもPCが60fpsなら60fpsしかでない
・モニターが144HzでもPCが100fpsなら100fpsしかでない
・PCが144fpsでもモニターが60Hzなら60fpsしかでない
ことになります。
そのためゲーミングPCとゲーミングモニターの性能は歩調を合わせる必要があるわけです。

つまりどのくらいのリフレッシュレートが欲しいかでPC性能の目安が決まるわけです。

トレンドは144Hzリフレッシュレートのゲーミングモニター

価格コスパが高く、初心者の方にはまずはここから購入していくのがおすすめです。

 

解像度はフルHDとか、1980×1080とか、1080pとかで表される数値で、

人気の解像度はフルHD(1980×1080)、WQHD(2560×1080)、ウルトラワイド(3440×1440)、4K(3840×2160)の4つ。

解像度が高いほど、ゲームの描画が綺麗になり没入感が増す傾向にありますが、

代わりにフレームレートを出すために高スペックなPC性能が必要になってきます。

快適にゲームするためには解像度があがるほどゲーミングPCの必要スペックが高くなると覚えましょう。

4. 欲しいリフレッシュレートと解像度からPC予算を予想する

リフレッシュレート(フレームレート)と解像度の2つからおよそ必要なPCスペックと予算を導くことができます。

※横スクロールできます

価格帯(本体のみ) 解像度目安 フレームレート目安 画質目安
15万以下 フルHD 60~144fps 低~高画質
15~20万程度 フルHD 144~240fps 高画質
20~25万前後 フルHD~WQHD フルHD240~360fps
WQHD60~144fps
フルHD高画質
WQHD中画質
25~30万前後 WQHD~4K WQHD144fps以上
4K60~90fps
WQHD高画質
4K低画質
30~45万前後 4K 4K90~144fps 4K中~高画質
45万以上 4K 4K144fps以上 4K高画質

フレームレートはゲームの要求スペックや画質設定でも大きく変化するので、

よりフレームレートが出ることもあれば出ないこともありますが、およそ上記の表の目安で推し量ることが可能です。

後は「ここまでなら出してもいいかな?」と思う金額を決めていきましょう。

5. 予算からゲーミングPCを選ぶ

およその予算と必要なスペックがわかったら、ゲーミングPCを選んでいきます。

本来は詳しいグラフィックボードやCPUの知識があることがベストですが、

予算が決まればおのずとこの2つの組み合わせも決まってきますので、

ゲーミングPCの価格を見て決めることはできます。

また初めてゲーミングPCを買う場合、ゲーミングデバイスとセットのモデルを買うのもおすすめ。

初めからキーボード、マウス、コントローラー、ヘッドセット、マウスパッド、ゲーミングモニターがセットになっているため、

直ぐにでもゲームを始めることができます。

 

それでは予算別に初心者におすすめのゲーミングPCをランキングしていきます。

初心者におすすめPC選定基準
  • ゲーミングデバイスセットは高ポイント
  • 価格は安め、中くらい、高価から満遍なく選別
  • コスパが高いゲーミングPCを選別
  • 規模が大きく、サポートが安心のBTOメーカーを優先
★印について
  • 価格・・・相対的な安さ。安いほど★が多い
  • ゲーム性能・・・★が多いほど高性能。1番はグラフィックボード、次点でCPU性能が影響
  • 動画編集・配信性能・・・★が多いほど快適。1番はCPU、次点でグラフィックボード性能が影響
  • データ容量・・・★が多いほど大容量
  • 省エネ度(消費電力)・・・★が多いほど消費電力が低く省エネ

フルHD向けの初心者おすすめPC

ゲーミングPCの中では17万円以下くらいの比較的低予算のランキング。

初心者でも比較的検討しやすい価格帯。

フルHDゲーミングモニター利用に最適なゲーム性能が揃っています。

1位(ドスパラ)GALLERIA XPC7M-R56T16G-GD

GALLERIA XPC7M-R56T16G-GDの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265F
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR5 16GB
容量 500GB SSD (M.2 NVMe Gen4)
その他のPCスペックはこちら
サイズ 220(幅)×442(奥行き)×443(高さ) mm
電源 650W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード インテル B860 チップセット マイクロATX マザーボード
PCケース ガレリア専用 GEm-Gケース (MicroATX) ガンメタル x ダークグレイ
CPUクーラー (空冷式) サイドフロー大型CPUファン
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 3.5
同価格帯の平均:4.0
(3.5)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
動画編集性能 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.9
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最新世代のRTX 5060 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
フルHDなら高画質高フレームレートを容易に確保することができ、さらにDLSS4やマルチフレーム生成を使えばWQHDでも高フレームレートを狙うことも可能。
CPUはハイクラス性能をもつCore Ultra 7 プロセッサー 265FですのでRTX 5060 Tiの性能を活かすには十分。
しかもRTX 5060 Tiはグラボメモリが16GB版ですので、メモリ不足になりにくく多岐にわたるゲームと環境設定で安定して遊ぶことが可能です。
新しくリニューアルされたGALLERIAシリーズのケースを採用。冷却性能が向上していますので、熱による性能低下がよりおこりにくくなっています

2位(マウスコンピューター)G TUNE DG-I5G6T_Core Ultra 5 プロセッサー 225

G TUNE DG-I5G6T_Core Ultra 5 プロセッサー 225の製品画像
CPU Core Ultra 5 プロセッサー 225
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB (NVMe Gen4×4)
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約215×474×38
電源 750W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード インテル B860 チップセット
PCケース オリジナルPCケース
CPUクーラー 空冷CPUクーラー
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.5
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.7
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.3
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.6
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最新世代のRTX 5060 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
純粋なゲーム性能としてはRTX 4060 Tiよりやや高いに留まるものの、DLSS4 MFGを利用することで真価を発揮。
WQHDも快適に遊べる性能になっています。
CPUは最新ミドルクラスのCore Ultra 5 プロセッサー 225で王道のミドルクラス構成。RTX 5060 Tiとバランスが良いです。
RTX 5060 Tiは16GB版なので高画質・高解像度でもメモリ不足にならずフレームレートを安定して出すことが可能です。
PCケースはマウスコンピューターから新たに登場したミニタワーケースを採用。どこかサイバーパンク感のあるデザイン。

3位(フロンティア)FRGKB550/WH

FRGKB550/WHの製品画像
CPU Ryzen 7 5700X
グラフィックボード RTX 5060
メモリ DDR4 16GB
容量 1TB M.2 NVMe SSD【Gen4】
その他のPCスペックはこちら
サイズ 幅(W):約215mm x 高さ(H):約347mm x 奥行(D):約401mm
電源 600W PLATINUM
光学ドライブ 無し
マザーボード ASRock B550M-HDV
PCケース フロンティア オリジナルPCケース
CPUクーラー サイドフロー空冷クーラー
OS Windows 11 Home 64bit版 [正規版]
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:4.5
(4.0)
ゲーム性能 2.3
同価格帯の平均:2.4
(2.5)
動画編集性能 2.3
同価格帯の平均:3.0
(2.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.1
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.1
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、71fps(93fps) 最低画質、54fps(82fps)
マーベルライバルズ 最高画質、83fps(132fps) 最高画質、53fps(102fps)
ヘルダイバー2 最低画質、149fps 最低画質、103fps
Path of Exile 2 最高画質、(107fps) 最高画質、(86fps)
タルコフ 最高画質、112fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、180fps 最高画質、121fps
Delta Force 最高画質、118fps(188fps) 最高画質、89fps(123fps)
Apex 最高画質、204fps 最高画質、151fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

RTX 5060は最新世代のグラボでフルHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙える性能。
DLSS4 MFGを利用できればさらなるフレームレートを出すことも可能です。
CPUは旧世代ですが今なおミドルクラスを中心に搭載PCも多いRyzen 7 5700XでRTX 5060の性能を活かすには十分。最近のPC高騰を考えれば1TBのGen4 NVMe SSD搭載は頑張っていますね。

4位(パソコン工房)LEVEL-M58M-265F-SKX[RGBBuild]

LEVEL-M58M-265F-SKX[RGBBuild]の製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265F
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR5 16GB
容量 1TB NVMeSSD
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約幅242mm × 奥行432mm × 高さ433mm ※最大突起物除く
電源 750W BRONZE
光学ドライブ 光学ドライブ非搭載
マザーボード ASRock B860M-H2
PCケース ミニタワー / microATX PCケース
CPUクーラー 空冷CPUクーラー
OS Windows 11 Home [DSP版]
PCの評価
コスパ 3.3
同価格帯の平均:4.0
(3.5)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:3.5
(3.0)
動画編集性能 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(3.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.9
(2.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最新世代のRTX 5060 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
CPUはIntelの最新ハイクラスCore Ultra 7 265FでRTX 5060 Tiの性能を活かすには十分。
フルHD高画質高フレームレートを安定して狙え、さらにDLSS4やマルチフレーム生成を使えばWQHDメインも十分可能。
ゲーム配信にも強い構成でフルHD配信で特に強い安定性を発揮してくれます。
RGBイルミネーション仕様になっており、ピラーレスケースとの相性もバッチリです。

5位(ストーム)K2-PSK147F56Ti16

K2-PSK147F56Ti16の製品画像
CPU Core i7 14700F
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 NVMe SSD 1TB + NVMe SSD 1TB(PCI-Express 4.0 x4接続 Read:max5000MB/s Write:max3600MB/s)
その他のPCスペックはこちら
サイズ 高さ455mmx奥行440mmx幅220mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード B760 Micro-ATX DDR5
PCケース ST-KYOKAI_W
CPUクーラー 大型空冷
OS Windows 11 Home 64bi
PCの評価
コスパ 5.0
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
動画編集性能 4.3
同価格帯の平均:3.7
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.3
(5.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.6
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最新世代のRTX 5060 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
純粋なゲーム性能としてはRTX 5060 Tiよりやや高いに留まるものの、DLSS4 MFGを利用することで真価を発揮。
WQHDも快適に遊べる性能になっています。
CPUは旧世代のCore i7 14700Fですがハイクラス性能なのでRTX 5060 Tiを活かすには十分です。

WQHD向けの初心者おすすめPC

予算アップして大体20~30万前後くらい。

2560×1440のWQHDゲーミングモニターや、2560×1080のウルトラワイドモニターに向いている性能。

性能と価格が丁度中間になるため、満足度は高め。

ある程度長く現役で活躍できるので、長時間で慣らせばお得度も強いです。

1位(ドスパラ)GALLERIA XPC7A-R57-WL

GALLERIA XPC7A-R57-WLの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265F
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 16GB
容量 500GB SSD (M.2 NVMe Gen4)
その他のPCスペックはこちら
サイズ 220(幅)×488(奥行き)×498(高さ) mm
電源 750W GOLD
光学ドライブ
マザーボード インテル B860 チップセット ATX マザーボード
PCケース ガレリア専用 GE-Gケース (ATX) ホワイト x ライトグレイ
CPUクーラー (空冷式) サイドフロー大型CPUファン
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.0
同価格帯の平均:3.9
(4.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.6
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.8
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.1
(3.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

Nvidia最新世代ミドルクラスのRTX 5070搭載のゲーミングPCです。
WQHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙える性能を持っており、マルチフレーム生成対応ゲームであればDLSS4 MFGを使うことで、
4Kでも高フレームレートを狙うことが十分に可能。CPUも最新のCore Ultra 7 265FでRTX 5070の性能を活かすには十分。配信も得意な構成です。
ケースは新しくリニューアルされたホワイト×グレイのPCケースで、近未来感を感じさせる質感の高い仕様になっています。

2位(パソコン工房)LEVEL-M27M-147F-TK4X

LEVEL-M27M-147F-TK4Xの製品画像
CPU Core i7 14700F
グラフィックボード RTX 5070
メモリ DDR5 16GB
容量 500GB NVMeSSD
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約幅210mm×奥行350mm×高さ392mm ※最大突起物除く
電源 650W BRONZE
光学ドライブ 光学ドライブ非搭載
マザーボード インテル B760 マザーボード
PCケース ミニタワー / microATX PCケース
CPUクーラー 空冷CPUクーラー
OS Windows 11 Home
PCの評価
コスパ 3.8
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
ゲーム性能 4.3
同価格帯の平均:3.5
(4.5)
動画編集性能 4.8
同価格帯の平均:4.3
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(3.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.6
(3.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.9
(2.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、76fps(129fps) 最高画質、50fps(108fps)
マーベルライバルズ 最高画質、125fps(196fps) 最高画質、67fps(136fps)
ヘルダイバー2 最高画質、114fps 最高画質、66fps
Path of Exile 2 最高画質、(169fps) 最高画質、(117fps)
タルコフ 最高画質、69fps
オーバーウォッチ2 最高画質、138fps
Delta Force 最高画質、163fps(262fps) 最高画質、91fps(150fps)
Apex 最高画質、159fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最新世代のハイクラスRTX 5070を搭載したゲーミングPCです。
WQHD高画質高フレームレートを遊ぶのに最適で、さらにマルチフレーム生成であるDLSS4 MFG対応ゲームであれば、
RTX 4090を超えるフレームレートを出すこと可能。
CPUは旧世代ですがゲーム性能が高いのCore i7 14700FでRTX 5070とも良いバランス。
メモリが16GB、SSDはGen3 NVMe SSD 500GBと最近の水準からすると寂しいので、アップグレードしても良いかと思います。

3位(マウスコンピューター)G TUNE DG-I5G6T

G TUNE DG-I5G6Tの製品画像
CPU Core i5 14400F
グラフィックボード RTX 5060 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB (NVMe Gen4×4)
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約215×474×38
電源 750W BRONZE
光学ドライブ
マザーボード インテル B760 チップセット
PCケース オリジナルPCケース
CPUクーラー 空冷CPUクーラー
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.3
同価格帯の平均:4.3
(4.5)
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均:2.9
(3.0)
動画編集性能 3.5
同価格帯の平均:3.7
(3.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.3
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.4
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:2.6
(3.0)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、94fps(127fps) 最低画質、75fps(112fps)
マーベルライバルズ 最高画質、119fps(194fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、97fps 最高画質、75fps
Path of Exile 2 最高画質、(150fps) 最高画質、(122fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、278fps
Delta Force 最高画質、129fps(261fps) 最高画質、97fps(179fps)
Apex 最高画質、288fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最新世代のRTX 5060 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
純粋なゲーム性能としてはRTX 4060 Tiよりやや高いに留まるものの、DLSS4 MFGを利用することで真価を発揮。
WQHDも快適に遊べる性能になっています。
CPUは旧世代ですがRTX 5060の組み合わせであれば中々良いのCore i5 14400F。
RTX 5060 Tiは16GB版なので高画質・高解像度でもメモリ不足にならずフレームレートを安定して出すことが可能です。
PCケースはマウスコンピューターから新たに登場したミニタワーケースを採用。どこかサイバーパンク感のあるデザイン。

4位(フロンティア)FRGHLMB650/SG2

FRGHLMB650/SG2の製品画像
CPU Ryzen 7 7800X3D
グラフィックボード RTX 4070 SUPER
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB M.2 NVMe SSD (Crucial P3 Plus)【Gen4】
PCの評価
コスパ 3.0
同価格帯の平均:3.2
(3.0)
ゲーム性能 3.8
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
動画編集性能 4.3
同価格帯の平均:4.5
(4.5)
記憶容量
同価格帯の平均:2.4
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:5.0
(5.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.4
(3.5)
ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
ApexLegends 最高画質、293fps 最高画質、135fps
フォートナイト 高画質、208fps 高画質、123fps
VALORANT 高画質、400fps以上 高画質、400fps以上
モンハンライズ 高画質、208fps 高画質、145fps
タルコフ 最高画質、143fps 最低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、310fps 最高画質、127fps
パルワールド 最高画質、95fps

※参考値であり保証するものではありません。

フロンティアからRTX 4070 SUPERのグラボを搭載したゲーミングPCですが、

CPUはゲーム性能トップクラスのRyzen 7 7800X3Dで丁度良い構成。

WQHDメインで高画質高フレームレートを狙えるにまとまっています。

最新世代搭載としては価格も抑えられておりコスパもかなりの高さ。

4K向けの初心者おすすめPC

予算では30万円以上する高価なゲーミングPCです。

ゲーム性能はハイクラスで4KゲーミングモニターやUWQHDのウルトラワイドゲーミングモニターに最適。

初心者としては少々高価すぎるかなあと思いますが、

初めから末永く使えるゲーミングPCを探しているなら。

ただどこまでも高価なPCが存在しますので、ここでは4Kゲーミングを始めるのにちょうど良い価格の中から、

おすすめをご紹介します。

1位(ドスパラ)GALLERIA XDC7A-R57T-GD

GALLERIA XDC7A-R57T-GDの製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265KF
グラフィックボード RTX 5070 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB SSD (M.2 NVMe Gen4 DDRキャッシュ TLC)
価格 359,980円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 220(幅)×488(奥行き)×498(高さ) mm
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード インテル Z890 チップセット ATX マザーボード
PCケース ガレリア専用 GE-Gケース (ATX) ガンメタル x ダークグレイ
CPUクーラー (水冷式) ASETEK 624S-M2 (240mm/非発光)
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:3.6
(5.0)
ゲーム性能 4.8
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.9
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.2
(4.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、85fps(144fps) 最高画質、58fps(122fps)
マーベルライバルズ 最高画質、138fps(206fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、131fps 最高画質、79fps
Path of Exile 2 最高画質、(188fps) 最高画質、(141fps)
タルコフ 最高画質、80fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、192fps(290fps) 最高画質、111fps(173fps)
Apex 最高画質、166fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

NVidia RTX最新世代であるRTX 5070 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
4Kゲーミングでも高画質高フレームレートを安定して狙える性能を有しており、DLSS4マルチフレーム生成対応ゲームであれば、
さらに高画質高フレームレートは余裕で達成できる性能です。
CPUはIntel最新世代のCore Ultra 7 265KFで良い組み合わせ。全体的にも突出したスペックではありませんが、卒の無い構成となっています。
新しくリニューアルされたGALLERIAシリーズのケースを採用。冷却性能が向上していますので、熱による性能低下がよりおこりにくくなっています。

2位(マウスコンピューター)G TUNE FG-A7A7X

G TUNE FG-A7A7Xの製品画像
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラフィックボード RX 9070 XT
メモリ DDR5 32GB
容量 2TB (NVMe Gen4×4)
価格 389,800円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 約240×500×47
電源 850W GOLD
光学ドライブ
マザーボード AMD B650 チップセット
PCケース オリジナルPCケース
CPUクーラー 水冷CPUクーラー (360mmラジエーター)
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 4.5
同価格帯の平均:3.6
(4.5)
ゲーム性能 4.8
同価格帯の平均:4.7
(5.0)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.9
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.2
(3.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、85fps(144fps) 最高画質、58fps(122fps)
マーベルライバルズ 最高画質、138fps(206fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、131fps 最高画質、79fps
Path of Exile 2 最高画質、(188fps) 最高画質、(141fps)
タルコフ 最高画質、80fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、192fps(290fps) 最高画質、111fps(173fps)
Apex 最高画質、166fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

Radeonの最新世代最上位であるRX 9070 XTを搭載したゲーミングPCです。

今回のRadeonは4Kゲーミング性能をより安くをコンセプトにしており、RX 9070 XTもRTX 5070 Tiと互角レベルながら、

価格が安くなっており、結果本体PC価格も安く抑えられています。

DLSS4のマルチフレーム生成のような機能には今のところ対応していませんが、FSR4を利用できより画質が綺麗な状態で高フレームレート可能。

CPUも最新世代のゲーム性能トップクラス、Ryzen 7 9800X3Dで性能をしっかり活かせる構成。

2TBのGen4 NVMe SSDも高水準。マウスから新しく登場したハイクラスのPCケースも採用されています。

3位(アーク)AG-IA20Z89MGB7I-TT3

AG-IA20Z89MGB7I-TT3の製品画像
CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265K
グラフィックボード RTX 5070 Ti
メモリ DDR5 32GB
容量 【NVMe・PCIe4.0】2TB
PCの評価
コスパ 4.8
同価格帯の平均:3.0
(5.0)
ゲーム性能 4.8
同価格帯の平均:4.5
(5.0)
動画編集性能 5.0
同価格帯の平均:4.9
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:3.0
(3.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:5.0
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.3
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.7
(4.0)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、85fps(144fps) 最高画質、58fps(122fps)
マーベルライバルズ 最高画質、138fps(206fps) 最高画質、77fps(147fps)
ヘルダイバー2 最高画質、131fps 最高画質、79fps
Path of Exile 2 最高画質、(188fps) 最高画質、(141fps)
タルコフ 最高画質、80fps
オーバーウォッチ2 最高画質、167fps
Delta Force 最高画質、192fps(290fps) 最高画質、111fps(173fps)
Apex 最高画質、166fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

最新世代のハイクラスエントリーRTX 5070 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。

前世代のRTX 4080に近い性能を示し、新たに追加されたDLSS4によるマルチフレーム補完を使えば超えるフレームも。

4Kゲーミングをやるには十分な性能で、高画質高フレームレートを安定して狙える性能です。

CPUも最新世代でゲーム性能トップクラスのCore Ultra 7 265Kで組み合わせも良し。

新世代プレミア価格がのったグラボ搭載としては価格も抑えられておりコスパもかなりの高さです。

見た目も変わったタイプのPCケースを採用しています。

(ドスパラ)GALLERIA XDR7A-R58-GD Ryzen 7 9800X3D搭載

GALLERIA XDR7A-R58-GD Ryzen 7 9800X3D搭載の製品画像
CPU Ryzen 7 9800X3D
グラフィックボード RTX 5080
メモリ DDR5 32GB
容量 1TB SSD (M.2 NVMe Gen4 DDRキャッシュ TLC)
価格 429,980円
その他のPCスペックはこちら
サイズ 220(幅)×488(奥行き)×498(高さ) mm
電源 1000W GOLD
光学ドライブ
マザーボード AMD B850 チップセット ATX マザーボード
PCケース ガレリア専用 GE-Gケース (ATX) ガンメタル x ダークグレイ
CPUクーラー (水冷式) PCCOOLER DA240 ARGB BK (ARGBライティング対応)
OS Windows 11 Home 64ビット
PCの評価
コスパ 3.0
同価格帯の平均:3.4
(3.0)
ゲーム性能 5.8
同価格帯の平均:5.0
(5.0)
動画編集性能 5.3
同価格帯の平均:5.2
(5.0)
記憶容量
同価格帯の平均:2.5
(2.0)
読み書き速度
同価格帯の平均:3.8
(4.0)
ゲーム安定性
同価格帯の平均:4.0
(4.0)
構成パーツ高級度
同価格帯の平均:3.4
(3.5)
ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、104fps(173fps) 最高画質、73fps(150fps)
マーベルライバルズ 最高画質、165fps(227fps) 最高画質、98fps(170fps)
ヘルダイバー2 最高画質、164fps 最高画質、106fps
Path of Exile 2 最高画質、(226fps) 最高画質、(190fps)
タルコフ 最高画質、144fps
オーバーウォッチ2 最高画質、541fps
Delta Force 最高画質、251fps(346fps) 最高画質、152fps(220fps)
Apex 最高画質、226fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ドスパラのGALLERIAから最新世代のRTX 5080グラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。

準最強のグラフィックボードで、DLSSやFSRを使えばどのようなゲームでも4K最高画質高フレームレートは可能です。

また未使用だとしても4K高画質でもある程度のフレームレートを出すことも可能なので、入力遅延を気になるけど高画質な4Kゲーミングで遊びたい人いもおすすめ。

対応のCPUは全CPU中ゲーム最強となったRyzen 7 9800X3Dで組み合わせもベスト。

まさに4Kゲーミングを快適に遊ぶならなら最適と言える構成です。
新しくリニューアルされたGALLERIAシリーズのケースを採用。冷却性能が向上していますので、熱による性能低下がよりおこりにくくなっています。