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モンハンワイルズはアクション性が高いため入力遅延が気になる方もいらっしゃるかと思います。
そこでDLSSやFSRを利用しない場合のフレームレート結果です。
CUDAコア数は変わっていませんが、動作クロックとメモリ帯域幅の大幅な向上が効いているのでしょうか。RTX 5050のほうがRTX 3050よりかなりのフレームレートが出ているのがわかります。
RTX 3050はDLSS不使用では正直モンハンワイルズを遊ぶのはかなりきびしめ。ですがRTX 5050ならフルHD低画質なら遊べます。
またRTX 4060にも肉薄、場合によっては上回るフレームレートを出すこともあり、最新世代という凄さを感じる結果です。
とはいえ余裕があるフレームレートでもないのでDLSSやFSRは利用したほうがいいとは思いますが。
1%LowはDLSS利用時と同様の傾向で、数値的にはRTX 3050のほうが優秀ですがそもそも平均フレームレートが低いため、総合的に見てRTX 5050のほうが良いでしょう。
60fpsは下回っていますが、フルHD低画質ならカクついたりすることはなく遊べるかと思います。
マーベルライバルズ(Marvel Rivals)
続いても無料で遊べる話題の新作マーベルライバルズです。
すでにプレイヤー数も多い大人気ゲームになっています。
グラフィック周りも充実しており、特にDLSS4のマルチフレーム生成にも対応しています。
今回はDLSS2を利用して計測。DLSS2の場合はRTX 3050でも利用できます。
マーベルライバルズは比較的軽くDLSSを使えばRTX 3050でも相当なフレームレートを出すことができますが、RTX 5050は輪をかけて高いフレームレートがでています。
RTX 4060には少しフレームレートが落ちるものの、ほとんど同等の結果と言ってもいいレベル。
差が大きい設定では70fps近くもRTX 3050を上回っていますから、やはり2世代の差は大きいですね。
フレームレート的にも4K低画質も遊べそうな感じ。
1%Lowを加味してもRTX 5050のフレームレートはよく維持できており、数値だけみればRTX 3050のほうが高いですが、
絶対的なフレームレートの数値を考慮すれば、やはりRTX 5050のほうが安定してこのゲームを遊べるかと思います。
RTX 4060のほうが安定性は高いですが、ほとんどおなじような結果で気にする必要はないレベル。
マーベルライバルズもPvPですので入力遅延が気になる方もいらっしゃるかと思います。
DLSSやFSRなど未使用の状態で計測してみました。
DLSSを使わないとしても低画質であればRTX 5050でも十分に高フレームレートが出ておりWQHDまでなら十分遊べるレベル。
RTX 3050との差もあきらかで最大で50fpsも上回っており、全然違うレベルと言ってよい内容です。
RTX 4060に対してはDLSS利用時とほぼ同様で、若干下回りますがほぼ同等レベルのフレームレートがだせています。
1%Lowを鑑みるとどうでしょうか。
落差とばらつきという点ではRTX 3050のほうが小さく、RTX 5050は結構おちています。
ただもともとの平均フレームレートが高いこともあって、1%Lowフレームレート自体はRTX 5050が高いので、トータルでみて、やはりRTX 5050のほうが安定して遊べるでしょう。
ただRTX 4060に対しては平均フレームレートがほぼ同等であることから、1%Lowの結果をみるとRTX 4060のほうが優秀な結果といえます。
さて最後にRTX 5000シリーズ真骨頂、DLSS4 MFGを利用した場合を見ていきます。あくまで参考値として。
今回は最大である3フレーム生成で計測。やはりMFGの効果は絶大。4K最高画質でも119fpsという驚異の結果です。
入力遅延をどこまで気にするかですが、MFG対応ゲームではRTX 5050とRTX 3050は雲泥の差となっています。
サイバーパンク2077
続いてはロングランヒットになっているサイバーパンク2077です。
今もなおグラフィック周りのアップデートはされており、
いつのまにかDLSS4にも対応していました。
まずはDLSS4利用時の結果。
ここでもフレームレート生成は使えないRTX 3050と使えるRTX 5050では圧倒的な差となって出ており、RTX 5050は大きい時で80~90fpsも上回っており圧倒。
また4K低画質ですが90fps出ているのも普通に凄い結果です。
1%Lowをみていきます。
ここも今までと同じ傾向でRTX 5050のほうがRTX 3050よりも落差もばらつきも大きい結果ですが、
平均フレームレートがそもそも圧倒的に高いこともあり、1%Lowフレームレート自体はRTX 5050のほうが高く維持できています。
RTX 5050のほうが総合的には安定して遊べるでしょう。
さてもうひとつFSR3を利用した場合を計測しました。
FSR3はRTX 5050もRTX 3050も利用することができ、フレームレート生成も使えますので、RTX 3050の弱点を補うことができます。
が、結果としてFSR3を使った場合でもRTX 5050のほうがRTX 3050よりも70~100fpsも上回っており、圧倒的な差を示してくれました。
フレームレート生成のおかげでRTX 3050でもWQHDぐらいまでなら十分遊べますが、RTX 5050のほうが4Kも狙えるほどの結果となっています。
DLSS4 MFG利用時のフレームレートを参考値として掲載します。
マーベルライバルズと同様にフレームレートは鬼の爆伸び。やはりRTX 5000の真骨頂はMFGですね。
ただWQHD/4Kウルトラ画質+レイトレなど高負荷ではまったくフレームレートが伸びません。
グラフィックメモリ不足が影響しているためで、いくら爆伸びといってもRTX 5050の場合はフルHD~WQHDの範囲でマルチフレーム生成と使うのが良さそうです。
Delta Force
続いては最近リリースされた、無料のFPSゲーム、デルタフォースです。
バトルフィールド風、タルコフ風、ストーリーモードの3つを用意する意欲作。
こちらもグラフィック周りは結構しっかりしており、DLSS3のフレームレート生成にも対応しています。
まずはDLSS3を利用した場合の結果です。
ここでもDLSS3を利用できるRTX 5050がRTX 3050を圧倒しており、全然違うレベルのフレームレートです。
RTX 4060にも設定によってはフレームレートが上回ることもあり、ほぼ互角の性能を示しています。
では1%Lowを見てみると今までのゲームと同様の傾向で、数値的にはRTX 3050が小さく優秀そうにみえますが、そもそも平均フレームレートが全然違うレベルなので、総合的にみればRTX 5050が優秀。
またRTX 4060と比べると4Kでの安定性が圧倒的にRTX 5050のほうが優秀になっています。
では続いてDLSSを利用しない状態でのフレームレート結果です。
不使用であってもRTX 5050がRTX 3050に対して10~20fpsほどは上回っており地力もアップしていることがわかる結果。
ただRTX 4060と比べるとDLSS利用時よりもフレームレートでかなり負けており性能差がはっきりとでてしまいました。
ただ1%Lowを見てみると今までと傾向がちょっと違い、RTX 5050の落差もばらつきも非常に小さい結果となりました。
まあそれでもフレームレートだけみればRTX 4060のほうが上ではあるのですが、悪くない安定性を示してくれたといえます。
CoD:BO6
続いても人気のシリーズCall of DutyからBlack Ops 6です。
最新グラフィックにしっかり対応しているほうのゲームで、DLSS3/FSR3/XeSSのいずれにも対応しています。
まずはDLSS3利用時です。
ここでももちろんDLSS3を利用できるRTX 5050のほうがRTX 3050より飛び向けたフレームレート結果です。
RTX 3050でも低画質ならWQHDぐらいまで高フレームレートでいけそうですが、RTX 5050なら最高画質でも十分高フレームレートがでています。
RTX 4060に対してはややフレームレート負けしているかなという結果。
ただ安定性をみる1%Lowを見てみると、RTX 4060はまったく安定しておらず、圧倒的にRTX 5050のほうが安定した結果となっています。
平均フレームレートも凄い差がでているわけではないのでRTX 5050のほうが優秀な結果です。
RTX 3050は今までと同様平均フレームレートが低いため1%Lowの成績がよくともトータルでRTX 5050のほうが良いでしょう。
なおDLSSではなくFSR利用をしても、RTX 3050よりRTX 5050のほうが圧倒的にフレームレートが出ており、フレームレート生成関連ではやはりRTX 5050は圧倒的に進化していますね。
ただRTX 4060にはフレームレートが届かないのが残念です。
CoDはPvPなので入力遅延重視向けに、DLSSなど何も使わない状態で計測した結果です。
このゲームのDLSS不使用ではRTX 5050とRTX 3050に思ったほど差が無く、ほぼ同等の結果。
あまりメモリ帯域幅の優位性が有効利用されないゲームなのかもしれません。フルHD最高画質で60fps下回るのは残念。
またRTX 4060ともそれなりの差が開いてしまっており、あまりいい結果とはいえません。
1%Lowを見ても五十歩百歩という感じでRTX 5050とRTX 3050に大きな違いはみられません。
RTX 4060よりは落差と標準偏差は少ないですが、平均フレームレートの差を鑑みればRTX 5050のほうが優秀とはいえないですね。
ヘルダイバー2
続いても人気のゲームであるヘルダイバー2です。
リリースから時間が経過しましたが今までと違い、グラフィック周りは結構保守的でDLSS、FSR、XeSSのいずれにも対応していません。
DLSSなど使えませんが、それでもRTX 5050がRTX 3050よりも30~40fpsくらい差が開いてる箇所もあり、かなりの性能進化を見せてくれています。
フルHD高画質、WQHD低画質でも十分遊べるレベルになっているのは大きい変化です。
RTX 4060とはほぼ同等レベルの結果ではありますが、微妙に届いてはいません。
1%Lowを加味してみても今までと同様の傾向ですね。
RTX 3050のほうが落差も偏差も少ないですが、平均フレームレートの圧倒的な差があるためトータルではRTX 5050のほうが良いです。
またRTX 4060のほうがRTX 5050より安定性が悪い結果になっています。
バルダーズゲート3
続いては世界的に人気になったバルダーズゲート3です。
リリースから大分経過しましたが、今なお根強い人気。
グラフィック設定はシンプルで、DLSS2とFSR2のみ対応で、XeSSには対応していません。
今回はFSR2利用時の結果。
FSR2利用はRTX 3050でも利用できますが、RTX 5050のほうがよりフレームレートの伸びが大きく圧倒しています。段違いの性能といってよいでしょう。
RTX 4060ともほぼほぼ互角レベルといってよいですが、厳密に言えば微差で負けてはいます。でも普通につかっていても違いがわかることはないでしょう。
1%Lowをみてみると、やはり落差と偏差はRTX 3050が小さいですが平均フレームレートに圧倒的差があるため、RTX 5050のほうがトータルで良い結果です。
またRTX 4060よりもRTX 5050のほうが安定性が高い結果を出しているのも嬉しいですね。
黒神話:悟空
続いては中国のAAAタイトル黒神話:悟空です。
ゲームの中では重いゲームに該当し、DLSSやFSRを利用することが可能です。
今回はFSRを利用して計測しました。
かなり要求スペックの高いゲームでFSRを利用したとしてもRTX 3050ではかなり厳しい結果になっています。
対してRTX 5050では低画質のフレームレートの高さはもちろん、高画質領域でも多少フレームレートがでていますね。明らかにRTX 5050のほうがRTX 3050よりうえです。
とはいえ結局高画質時のフレームレートは物足りなさがあるのも事実で、RTX 5050では低~中画質ぐらいが限界でしょう。
RTX 4060と比べても若干負けていますが、ほぼほぼ互角といえる結果です。
安定性の傾向もいままでと変わらず平均フレームレートと1%Lowの総合的に判断するとRTX 3050よりRTX 5050のほうが明らかに優秀。
そしてRTX 4060よりRTX 5050のほうが安定性は上の結果になっています。
ゲームのワットパフォーマンス
色々なゲームで計測してきましたが、続いてはワットパフォーマンスも見ていきましょう。
RTX 5050クラスは比較的消費電力が低さも重要なポイントになると思います。
まずはFFベンチマークをDLSS利用で4K最高品質の高負荷で実施した時の結果です。
スコア的にはRTX 3050よりRTX 5050が約40%アップと比べるまでもない結果で、RTX 4060には若干届かないと、ほぼ今までのゲームベンチマークと同じ傾向です。
そして消費電力というと本当に若干RTX 5050が一番高いものの、ほとんどRTX 3050/5050/4060は横一線の消費電力という感じでしょうか。
勝手にRTX 5050はもっと消費電力が低いイメージがありました。
ということでワットパフォーマンスはスコアと同じでRTX 4060が一番優秀。次いでRTX 5050という感じ。
RTX 3050よりはワッパは優秀ですが、RTX 4060には負けてしまいました。
続いてはサイバーパンク2077のベンチマークで計測。
項目が多くなりすぎるため、ここからはRTX 5060 Ti/RX 9060 XT/RTX 4060 Tiは省いて結果を掲載します。
なお4xはDLSS4 MFGの3フレーム補完を利用した場合です。
このゲームでもフレームレートの点ではRTX 5050がRTX 3050を圧倒しており、またフルHDだけでみればマルチフレーム生成をつかうことでRTX 4060も大きく上回ります。
対して平均消費電力はやはりRTX 4060/5050/3050は横一線という感じになっており、結果的にRTX 5050のほうがRTX 3050のワットパフォーマンスを大きく上回ります。
RTX 4060とはマルチフレーム生成を使わない場合はRTX 5050のほうが劣っておりマルチフレーム生成を使えば大きく上回る感じですね。
ただしグラボメモリ不足もあって、あくまでフルHD~WQHD低画質までです。
続いてはモンハンワイルズのDLSS3を利用した時のワットパフォーマンスを計測します。
モンハンワイルズでもRTX 5050のフレームレートがRTX 3050を大きく上回り、RTX 4060とはほぼ互角という内容です。
対して消費電力ではRTX 4060がやや低く、RTX 5050とRTX 3050は設定によって消費電力の大小が変わる結果となっています。
とはいえ大きく差があるわけでもありませんので、ワットパフォーマンスはRTX 5050のほうがRTX 3050より優れています。
RTX 4060とはワットパフォーマンスはほぼ互角といったところでしょうか。
クリエイティブ性能
続いてはクリエイティブ用途でもいくつか見ていきます。
まずは動画編集から。利用したのはAdobe Premiereです。
H264およびH265モードでの結果です。
まず前提としてRTX 5050でもRTX 3050でも4K編集はあまりにもエンコード時間長すぎて実質利用するのは無理なレベルです。
そのうえでフルHDの場合、さすがに2世代経つとエンコード時間が速くなっているのがわかります。加えてRTX 4060よりも早いエンコード時間にも注目で、
RTX 5000シリーズ全体にいえることですが、ハードウェアエンコードの性能がいいです。
もうひとつフリーソフトウェアのHandBrakeで4KからフルHDへのエンコード時間です。
ここでもRTX 3050よりRTX 5050のほうがエンコード時間が速く、特にH.264は時代の進化を感じる結果ですね。
またRTX 4060よりもやはり早いエンコード時間になっており、RTX 5050のエンコード能力の高さがうかがえます。
続いては3Dモデリングソフトのプラグインで利用されるV-Rayベンチマークです。RTXモードで計測。
スコアに関してはRTX 5050がRTX 3050よりダブルスコアと圧倒的な差を見せており、RTX 4060には劣る結果です。
一方消費電力はRTX 5050が平均で20WくらいはRTX 4060より低くRTX 3050には7W低いという、ゲームとは違う傾向です。
結果ワットパフォーマンスはRTX 5050が圧倒的に良い結果となっています。ここもRTX 5000シリーズの力が見れたところではないでしょうか。
最後にオープンソースの3DCGソフトであるBlenderでもベンチマークします。
BlenderでもほぼV-rayと同様の傾向で、スコアはRTX 5050がRTX 3050にダブルスコア近く上昇し、RTX 4060にはやや届かない結果。
消費電力ではRTX 5050が平均消費電力でRTX 4060に6Wほど低く、RTX 3050には12Wほど高い結果となりました。
ただRTX 5050とRTX 4060の消費電力の差がV-rayほどはなかったため、ワットパフォーマンスではRTX 4060がやや上回る結果です。
RTX 5050のベンチマーク総評
ここがメリット
- RTX 3050から圧倒的な進化
- フレーム生成が使えるのは価格差以上に価値がある
- クリエイティブ用途のパフォーマンスが良い
- RTX 4060にも肉薄する性能と上回る安定性
デメリット
- 若干RTX 4060のゲーム性能には及ばない
- ゲーム性能のワッパもRTX 4060のほうが基本上
- 3Dレンダリング性能もRTX 4060には及ばない
- 言うてエントリー向けとしては価格は高め
RTX 5050のようなエントリー向けグラボの場合、なによりも価格の安さは重要かと思います。
その点でRTX 5050は価格だけみればエントリー向けにとしては高い価格設定に感じてしまうかと思いますし、RTX 3050がかなり安いため価格差は結構あります。
しかしながら価格差以上に2世代を経たことで得られる性能は無駄ではなくむしろ恩恵は大きいです。
フレーム生成が使えるのはもちろん、マルチフレーム生成を使えるRTX 5050はRTX 3050より圧倒的に強い。
またDLSSだけでなくFSR利用でもRTX 5050のほうがRTX 3050のほうが圧倒的にいいですし、たとえ不使用でもメモリ帯域幅の影響で、RTX 5050のほうが良い結果をだすこともあります。
フルHDエンコードでもRTX 3050からの進化は確実に感じました。
欲を言えばRTX 4060をはっきりと上回るゲーム性能を示せなかったのは残念。
とはいえ圧倒的にフレーム差があるわけでもないですし、やはりRTX 4060では使えないマルチフレーム生成が使える優位性があります。
またいくら価格重視としても将来性を踏まえるとRTX 3050よりRTX 5050のほうが長く使えるゲーミングPCを構築できると思います。
ただし!最大の難点はRTX 5060の価格が下がってしまったことです。RTX 5050との価格差がかなり狭まっていることもあって、じゃあRTX 5060を買うよねって感じです。
もう少し時間が経てばRTX 5050も安くはなってくるとは思います。
RTX 5050搭載のおすすめゲーミングPC
(ark(アーク))AG-IA10B1TB86MGB5-TS1
その他のPCスペックはこちら
| サイズ |
220x411x441mm |
| 電源 |
6506W BRONZE |
| 光学ドライブ |
– |
| マザーボード |
GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E Micro-ATX [無線LAN対応] |
| PCケース |
Thermaltake S100 Tempered Glass Micro-ATX |
| CPUクーラー |
Intel CPU用 標準クーラー |
| OS |
Windows 11 Home 64bit [DSP版] |
PCの評価 コスパ 2.8 同価格帯の平均:4.3 (3.0) ゲーム性能 1.8 同価格帯の平均:2.9 (2.0) 動画編集性能 3.0 同価格帯の平均:3.7 (3.0) 構成パーツ高級度 同価格帯の平均:2.6 (1.5)
| ゲームタイトル |
フルHD 画質/FPS目安 |
WQHD 画質/FPS目安 |
| モンハンワイルズ |
最低画質、62fps(87fps) |
最低画質、47fps(76fps) |
| マーベルライバルズ |
最高画質、74fps(116fps) |
最高画質、37fps(90fps) |
| ヘルダイバー2 |
最低画質、130fps |
最低画質、90fps |
| Path of Exile 2 |
最低画質、(131fps) |
最低画質、(113fps) |
| タルコフ |
高画質、87fps |
|
| オーバーウォッチ2 |
最高画質、167fps |
|
| Delta Force |
最高画質、99fps(154fps) |
最高画質、74fps(103fps) |
| Apex |
最高画質、175fps |
|
|