こんにちは!こまたろです(‘Д’)!
ゲーミングPCを初めて購入しようとする初心者向けに、
おすすめのゲーミングPCをランキング形式でご紹介します。
また初心者向けのゲーミングPCの基礎知識と選び方も解説します。
目次
初心者におすすめなゲーミングPCの選び方
初心者が失敗しないためのおすすめのゲーミングPCの選び方をまとめました。
- 1. デスクトップ型がおすすめ
- 2. BTOパソコンを買うのが良い
- 3. まずは遊びたいモニターのスペックを決める
- 4. 欲しいリフレッシュレートと解像度からPC予算を予想する
- 5. 予算からゲーミングPCを選ぶ
1. デスクトップ型がおすすめ
ゲーミングPCにはデスクトップとノートタイプがありますが、
ノートタイプは携帯性、省スペース性には優れていますが、
熱による性能低下や後から性能をパワーアップし難いという難点があります。
長時間ゲームをするならデスクトップ型のほうがおすすめで、
また価格的にもデスクトップ型のほうが安い傾向にあります。
2. BTOパソコンを買うのが良い
実際にゲーミングPCを購入するにはどうすれば良いでしょうか?
主にゲーミングPCを買う方法は3つ。
完成品のゲーミングPCを買う、パソコンショップなどが扱うBTOパソコンを買う、
買うというよりPCパーツを揃えて自作してしまうです。
※横スクロールできます
| 購入方法 | 主な購入先 | 買う難易度 | 性能コスパ | カスタマイズ性 | 後日パワーアップ性 | 種類の多さ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 完成品 | DELLやHP、VAIO、レノボなど | ◎ | △ | △ | △ | △ |
| BTOパソコン | ドスパラ、G-Tune、パソコン工房など | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 自作 | パソコンショップなど | × | △~◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
※DELLやHP、VAIO、レノボでも最近はカスタマイズモデルも容易されていますが、数は圧倒的に少ないです
どの方法も一長一短がありますが、
初心者にはBTOパソコンをお勧めしています。
理由は簡単で最もバランスの良い買い方だからです。
完成品は家電量販店でも良くみかけますし、買うのが簡単なんですが、
コスパが悪いことが多く、中には古いPCパーツで構成されたPCも。
さらに後程性能をパワーアップさせるのも難しかったりと、
個人的にはあまりおすすめできません。
一方自作はというと、とにかくPCの知識が必要ですから初心者には難しい。
そうなるとBTOパソコンが最もバランスが良く、初心者にとっつき易い選択だと思います。
加えてBTOパソコンはパソコンの専門店が扱っていることが多く、
プロフェッショナルによるサポートが充実しており、初期設定やトラブル対応も早いのも初心者には優しいです。
- サポートが充実しており、初期設定やトラブル対応も早い
- 完成品よりもカスタマイズ性に優れているので、自分に合った満足度の高いPCを選びやすいこと
- 完成品はコスパが悪い、見た目だけで型落ちだったりする
- BTOはセール品も沢山あり、最新トレンドの性能もすぐに取り入れる
- BTOメーカーによっては見た目の自由度が高い
3. まずは遊びたいモニターのスペックを決める
実際にゲーミングPCを選ぶ場合は、どのくらいのゲーミングモニター性能でゲームを遊びたいか?から決めてください。
遊びたいゲーミングモニターのスペックが決まれば、およそ必要なゲーミングPCスペックをわりだすことができます。
モニターのスペックでチェックすべきポイントはリフレッシュレートと解像度です。
リフレッシュレートとはモニターがう1秒間に何回画像を更新できるかのスペック。
144Hzや240Hzなどで表記されています。
一般的にはこのリフレッシュレートが早いほど、プレイヤー対プレイヤー戦で有利だったり、
目が疲れにくいと言われています。
そしてリフレッシュレートを最大限活かすにはPC性能の高さも必須です。

PC性能やゲームによってフレームレート(fps)という映像出力側が1秒間に何回映像を出力できるかの数値が変化します。
そしてモニターのリフレッシュレート(Hz)とフレームレートには関係性があります。
・モニターが144HzでもPCが60fpsなら60fpsしかでない
・モニターが144HzでもPCが100fpsなら100fpsしかでない
・PCが144fpsでもモニターが60Hzなら60fpsしかでない
ことになります。
そのためゲーミングPCとゲーミングモニターの性能は歩調を合わせる必要があるわけです。
つまりどのくらいのリフレッシュレートが欲しいかでPC性能の目安が決まるわけです。
トレンドは144Hzリフレッシュレートのゲーミングモニター。
価格コスパが高く、初心者の方にはまずはここから購入していくのがおすすめです。
解像度はフルHDとか、1980×1080とか、1080pとかで表される数値で、
人気の解像度はフルHD(1980×1080)、WQHD(2560×1080)、ウルトラワイド(3440×1440)、4K(3840×2160)の4つ。
解像度が高いほど、ゲームの描画が綺麗になり没入感が増す傾向にありますが、
代わりにフレームレートを出すために高スペックなPC性能が必要になってきます。
快適にゲームするためには解像度があがるほどゲーミングPCの必要スペックが高くなると覚えましょう。
4. 欲しいリフレッシュレートと解像度からPC予算を予想する
リフレッシュレート(フレームレート)と解像度の2つからおよそ必要なPCスペックと予算を導くことができます。
※横スクロールできます
| 価格帯(本体のみ) | 解像度目安 | フレームレート目安 | 画質目安 |
|---|---|---|---|
| 15万以下 | フルHD | 60~144fps | 低~高画質 |
| 15~20万程度 | フルHD | 144~240fps | 高画質 |
| 20~25万前後 | フルHD~WQHD | フルHD240~360fps WQHD60~144fps |
フルHD高画質 WQHD中画質 |
| 25~30万前後 | WQHD~4K | WQHD144fps以上 4K60~90fps |
WQHD高画質 4K低画質 |
| 30~45万前後 | 4K | 4K90~144fps | 4K中~高画質 |
| 45万以上 | 4K | 4K144fps以上 | 4K高画質 |
フレームレートはゲームの要求スペックや画質設定でも大きく変化するので、
よりフレームレートが出ることもあれば出ないこともありますが、およそ上記の表の目安で推し量ることが可能です。
後は「ここまでなら出してもいいかな?」と思う金額を決めていきましょう。
5. 予算からゲーミングPCを選ぶ
およその予算と必要なスペックがわかったら、ゲーミングPCを選んでいきます。
本来は詳しいグラフィックボードやCPUの知識があることがベストですが、
予算が決まればおのずとこの2つの組み合わせも決まってきますので、
ゲーミングPCの価格を見て決めることはできます。
また初めてゲーミングPCを買う場合、ゲーミングデバイスとセットのモデルを買うのもおすすめ。
初めからキーボード、マウス、コントローラー、ヘッドセット、マウスパッド、ゲーミングモニターがセットになっているため、
直ぐにでもゲームを始めることができます。
それでは予算別に初心者におすすめのゲーミングPCをランキングしていきます。
- ゲーミングデバイスセットは高ポイント
- 価格は安め、中くらい、高価から満遍なく選別
- コスパが高いゲーミングPCを選別
- 規模が大きく、サポートが安心のBTOメーカーを優先
- 価格・・・相対的な安さ。安いほど★が多い
- ゲーム性能・・・★が多いほど高性能。1番はグラフィックボード、次点でCPU性能が影響
- 動画編集・配信性能・・・★が多いほど快適。1番はCPU、次点でグラフィックボード性能が影響
- データ容量・・・★が多いほど大容量
- 省エネ度(消費電力)・・・★が多いほど消費電力が低く省エネ
フルHD向けの初心者おすすめPC
ゲーミングPCの中では17万円以下くらいの比較的低予算のランキング。
初心者でも比較的検討しやすい価格帯。
フルHDゲーミングモニター利用に最適なゲーム性能が揃っています。
1位(ドスパラ)GALLERIA XPC7M-R56T16G-GD

| CPU | Core Ultra 7 プロセッサー 265F |
| グラフィックボード | RTX 5060 Ti |
| メモリ | DDR5 16GB |
| 容量 | 500GB SSD (M.2 NVMe Gen4) |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 220(幅)×442(奥行き)×443(高さ) mm |
| 電源 | 650W BRONZE |
| 光学ドライブ | – |
| マザーボード | インテル B860 チップセット マイクロATX マザーボード |
| PCケース | ガレリア専用 GEm-Gケース (MicroATX) ガンメタル x ダークグレイ |
| CPUクーラー | (空冷式) サイドフロー大型CPUファン |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
同価格帯の平均:4.0
同価格帯の平均:3.5
同価格帯の平均:4.3
同価格帯の平均:2.4
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:3.6
同価格帯の平均:2.9
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、94fps(127fps) | 最低画質、75fps(112fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、119fps(194fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、97fps | 最高画質、75fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(150fps) | 最高画質、(122fps) |
| タルコフ | 最高画質、144fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、278fps | |
| Delta Force | 最高画質、129fps(261fps) | 最高画質、97fps(179fps) |
| Apex | 最高画質、288fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
フルHDなら高画質高フレームレートを容易に確保することができ、さらにDLSS4やマルチフレーム生成を使えばWQHDでも高フレームレートを狙うことも可能。
CPUはハイクラス性能をもつCore Ultra 7 プロセッサー 265FですのでRTX 5060 Tiの性能を活かすには十分。
しかもRTX 5060 Tiはグラボメモリが16GB版ですので、メモリ不足になりにくく多岐にわたるゲームと環境設定で安定して遊ぶことが可能です。
新しくリニューアルされたGALLERIAシリーズのケースを採用。冷却性能が向上していますので、熱による性能低下がよりおこりにくくなっています
2位(マウスコンピューター)G TUNE DG-I5G6T_Core Ultra 5 プロセッサー 225

| CPU | Core Ultra 5 プロセッサー 225 |
| グラフィックボード | RTX 5060 Ti |
| メモリ | DDR5 32GB |
| 容量 | 1TB (NVMe Gen4×4) |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 約215×474×38 |
| 電源 | 750W BRONZE |
| 光学ドライブ | – |
| マザーボード | インテル B860 チップセット |
| PCケース | オリジナルPCケース |
| CPUクーラー | 空冷CPUクーラー |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
同価格帯の平均:4.3
同価格帯の平均:2.9
同価格帯の平均:3.7
同価格帯の平均:2.3
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:3.4
同価格帯の平均:2.6
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、94fps(127fps) | 最低画質、75fps(112fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、119fps(194fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、97fps | 最高画質、75fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(150fps) | 最高画質、(122fps) |
| タルコフ | 最高画質、144fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、278fps | |
| Delta Force | 最高画質、129fps(261fps) | 最高画質、97fps(179fps) |
| Apex | 最高画質、288fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
純粋なゲーム性能としてはRTX 4060 Tiよりやや高いに留まるものの、DLSS4 MFGを利用することで真価を発揮。
WQHDも快適に遊べる性能になっています。
CPUは最新ミドルクラスのCore Ultra 5 プロセッサー 225で王道のミドルクラス構成。RTX 5060 Tiとバランスが良いです。
RTX 5060 Tiは16GB版なので高画質・高解像度でもメモリ不足にならずフレームレートを安定して出すことが可能です。
PCケースはマウスコンピューターから新たに登場したミニタワーケースを採用。どこかサイバーパンク感のあるデザイン。
3位(フロンティア)FRGKB550/WH

| CPU | Ryzen 7 5700X |
| グラフィックボード | RTX 5060 |
| メモリ | DDR4 16GB |
| 容量 | 1TB M.2 NVMe SSD【Gen4】 |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 幅(W):約215mm x 高さ(H):約347mm x 奥行(D):約401mm |
| 電源 | 600W PLATINUM |
| 光学ドライブ | 無し |
| マザーボード | ASRock B550M-HDV |
| PCケース | フロンティア オリジナルPCケース |
| CPUクーラー | サイドフロー空冷クーラー |
| OS | Windows 11 Home 64bit版 [正規版] |
同価格帯の平均:4.5
同価格帯の平均:2.4
同価格帯の平均:3.0
同価格帯の平均:2.1
同価格帯の平均:3.6
同価格帯の平均:3.1
同価格帯の平均:2.5
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、71fps(93fps) | 最低画質、54fps(82fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、83fps(132fps) | 最高画質、53fps(102fps) |
| ヘルダイバー2 | 最低画質、149fps | 最低画質、103fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(107fps) | 最高画質、(86fps) |
| タルコフ | 最高画質、112fps | 最低画質、143fps |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、180fps | 最高画質、121fps |
| Delta Force | 最高画質、118fps(188fps) | 最高画質、89fps(123fps) |
| Apex | 最高画質、204fps | 最高画質、151fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
DLSS4 MFGを利用できればさらなるフレームレートを出すことも可能です。
CPUは旧世代ですが今なおミドルクラスを中心に搭載PCも多いRyzen 7 5700XでRTX 5060の性能を活かすには十分。最近のPC高騰を考えれば1TBのGen4 NVMe SSD搭載は頑張っていますね。
4位(パソコン工房)LEVEL-M58M-265F-SKX[RGBBuild]
![LEVEL-M58M-265F-SKX[RGBBuild]の製品画像](https://jiyunagomataro.com/pc_search/wp-content/uploads/2025/08/pckobo49.jpg)
| CPU | Core Ultra 7 プロセッサー 265F |
| グラフィックボード | RTX 5060 Ti |
| メモリ | DDR5 16GB |
| 容量 | 1TB NVMeSSD |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 約幅242mm × 奥行432mm × 高さ433mm ※最大突起物除く |
| 電源 | 750W BRONZE |
| 光学ドライブ | 光学ドライブ非搭載 |
| マザーボード | ASRock B860M-H2 |
| PCケース | ミニタワー / microATX PCケース |
| CPUクーラー | 空冷CPUクーラー |
| OS | Windows 11 Home [DSP版] |
同価格帯の平均:4.0
同価格帯の平均:3.5
同価格帯の平均:4.3
同価格帯の平均:2.4
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:3.6
同価格帯の平均:2.9
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、94fps(127fps) | 最低画質、75fps(112fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、119fps(194fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、97fps | 最高画質、75fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(150fps) | 最高画質、(122fps) |
| タルコフ | 最高画質、144fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、278fps | |
| Delta Force | 最高画質、129fps(261fps) | 最高画質、97fps(179fps) |
| Apex | 最高画質、288fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
CPUはIntelの最新ハイクラスCore Ultra 7 265FでRTX 5060 Tiの性能を活かすには十分。
フルHD高画質高フレームレートを安定して狙え、さらにDLSS4やマルチフレーム生成を使えばWQHDメインも十分可能。
ゲーム配信にも強い構成でフルHD配信で特に強い安定性を発揮してくれます。
RGBイルミネーション仕様になっており、ピラーレスケースとの相性もバッチリです。
5位(ストーム)K2-PSK147F56Ti16

| CPU | Core i7 14700F |
| グラフィックボード | RTX 5060 Ti |
| メモリ | DDR5 32GB |
| 容量 | NVMe SSD 1TB + NVMe SSD 1TB(PCI-Express 4.0 x4接続 Read:max5000MB/s Write:max3600MB/s) |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 高さ455mmx奥行440mmx幅220mm |
| 電源 | 850W GOLD |
| 光学ドライブ | – |
| マザーボード | B760 Micro-ATX DDR5 |
| PCケース | ST-KYOKAI_W |
| CPUクーラー | 大型空冷 |
| OS | Windows 11 Home 64bi |
同価格帯の平均:4.3
同価格帯の平均:2.9
同価格帯の平均:3.7
同価格帯の平均:2.3
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:3.4
同価格帯の平均:2.6
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、94fps(127fps) | 最低画質、75fps(112fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、119fps(194fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、97fps | 最高画質、75fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(150fps) | 最高画質、(122fps) |
| タルコフ | 最高画質、144fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、278fps | |
| Delta Force | 最高画質、129fps(261fps) | 最高画質、97fps(179fps) |
| Apex | 最高画質、288fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
純粋なゲーム性能としてはRTX 5060 Tiよりやや高いに留まるものの、DLSS4 MFGを利用することで真価を発揮。
WQHDも快適に遊べる性能になっています。
CPUは旧世代のCore i7 14700Fですがハイクラス性能なのでRTX 5060 Tiを活かすには十分です。
WQHD向けの初心者おすすめPC
予算アップして大体20~30万前後くらい。
2560×1440のWQHDゲーミングモニターや、2560×1080のウルトラワイドモニターに向いている性能。
性能と価格が丁度中間になるため、満足度は高め。
ある程度長く現役で活躍できるので、長時間で慣らせばお得度も強いです。
1位(ドスパラ)GALLERIA XPC7A-R57-WL

| CPU | Core Ultra 7 プロセッサー 265F |
| グラフィックボード | RTX 5070 |
| メモリ | DDR5 16GB |
| 容量 | 500GB SSD (M.2 NVMe Gen4) |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 220(幅)×488(奥行き)×498(高さ) mm |
| 電源 | 750W GOLD |
| 光学ドライブ | – |
| マザーボード | インテル B860 チップセット ATX マザーボード |
| PCケース | ガレリア専用 GE-Gケース (ATX) ホワイト x ライトグレイ |
| CPUクーラー | (空冷式) サイドフロー大型CPUファン |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
同価格帯の平均:3.9
同価格帯の平均:4.3
同価格帯の平均:4.7
同価格帯の平均:2.5
同価格帯の平均:3.6
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:3.1
| ゲームタイトル | WQHD 画質/FPS目安 | 4K 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最高画質、76fps(129fps) | 最高画質、50fps(108fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、125fps(196fps) | 最高画質、67fps(136fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、114fps | 最高画質、66fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(169fps) | 最高画質、(117fps) |
| タルコフ | 最高画質、69fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、138fps | |
| Delta Force | 最高画質、163fps(262fps) | 最高画質、91fps(150fps) |
| Apex | 最高画質、159fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
WQHDメインで高画質高フレームレートを安定して狙える性能を持っており、マルチフレーム生成対応ゲームであればDLSS4 MFGを使うことで、
4Kでも高フレームレートを狙うことが十分に可能。CPUも最新のCore Ultra 7 265FでRTX 5070の性能を活かすには十分。配信も得意な構成です。
ケースは新しくリニューアルされたホワイト×グレイのPCケースで、近未来感を感じさせる質感の高い仕様になっています。
2位(パソコン工房)LEVEL-M27M-147F-TK4X

| CPU | Core i7 14700F |
| グラフィックボード | RTX 5070 |
| メモリ | DDR5 16GB |
| 容量 | 500GB NVMeSSD |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 約幅210mm×奥行350mm×高さ392mm ※最大突起物除く |
| 電源 | 650W BRONZE |
| 光学ドライブ | 光学ドライブ非搭載 |
| マザーボード | インテル B760 マザーボード |
| PCケース | ミニタワー / microATX PCケース |
| CPUクーラー | 空冷CPUクーラー |
| OS | Windows 11 Home |
同価格帯の平均:4.0
同価格帯の平均:3.5
同価格帯の平均:4.3
同価格帯の平均:2.4
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:3.6
同価格帯の平均:2.9
| ゲームタイトル | WQHD 画質/FPS目安 | 4K 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最高画質、76fps(129fps) | 最高画質、50fps(108fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、125fps(196fps) | 最高画質、67fps(136fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、114fps | 最高画質、66fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(169fps) | 最高画質、(117fps) |
| タルコフ | 最高画質、69fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、138fps | |
| Delta Force | 最高画質、163fps(262fps) | 最高画質、91fps(150fps) |
| Apex | 最高画質、159fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
WQHD高画質高フレームレートを遊ぶのに最適で、さらにマルチフレーム生成であるDLSS4 MFG対応ゲームであれば、
RTX 4090を超えるフレームレートを出すこと可能。
CPUは旧世代ですがゲーム性能が高いのCore i7 14700FでRTX 5070とも良いバランス。
メモリが16GB、SSDはGen3 NVMe SSD 500GBと最近の水準からすると寂しいので、アップグレードしても良いかと思います。
3位(マウスコンピューター)G TUNE DG-I5G6T

| CPU | Core i5 14400F |
| グラフィックボード | RTX 5060 Ti |
| メモリ | DDR5 32GB |
| 容量 | 1TB (NVMe Gen4×4) |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 約215×474×38 |
| 電源 | 750W BRONZE |
| 光学ドライブ | – |
| マザーボード | インテル B760 チップセット |
| PCケース | オリジナルPCケース |
| CPUクーラー | 空冷CPUクーラー |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
同価格帯の平均:4.3
同価格帯の平均:2.9
同価格帯の平均:3.7
同価格帯の平均:2.3
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:3.4
同価格帯の平均:2.6
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、94fps(127fps) | 最低画質、75fps(112fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、119fps(194fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、97fps | 最高画質、75fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(150fps) | 最高画質、(122fps) |
| タルコフ | 最高画質、144fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、278fps | |
| Delta Force | 最高画質、129fps(261fps) | 最高画質、97fps(179fps) |
| Apex | 最高画質、288fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
純粋なゲーム性能としてはRTX 4060 Tiよりやや高いに留まるものの、DLSS4 MFGを利用することで真価を発揮。
WQHDも快適に遊べる性能になっています。
CPUは旧世代ですがRTX 5060の組み合わせであれば中々良いのCore i5 14400F。
RTX 5060 Tiは16GB版なので高画質・高解像度でもメモリ不足にならずフレームレートを安定して出すことが可能です。
PCケースはマウスコンピューターから新たに登場したミニタワーケースを採用。どこかサイバーパンク感のあるデザイン。
4位(フロンティア)FRGHLMB650/SG2

| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
| グラフィックボード | RTX 4070 SUPER |
| メモリ | DDR5 32GB |
| 容量 | 1TB M.2 NVMe SSD (Crucial P3 Plus)【Gen4】 |
同価格帯の平均:3.2
同価格帯の平均:4.0
同価格帯の平均:4.5
同価格帯の平均:2.4
同価格帯の平均:5.0
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:3.4
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | 4K 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| ApexLegends | 最高画質、293fps | 最高画質、135fps |
| フォートナイト | 高画質、208fps | 高画質、123fps |
| VALORANT | 高画質、400fps以上 | 高画質、400fps以上 |
| モンハンライズ | 高画質、208fps | 高画質、145fps |
| タルコフ | 最高画質、143fps | 最低画質、143fps |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、310fps | 最高画質、127fps |
| パルワールド | 最高画質、95fps |
※参考値であり保証するものではありません。
フロンティアからRTX 4070 SUPERのグラボを搭載したゲーミングPCですが、
CPUはゲーム性能トップクラスのRyzen 7 7800X3Dで丁度良い構成。
WQHDメインで高画質高フレームレートを狙えるにまとまっています。
最新世代搭載としては価格も抑えられておりコスパもかなりの高さ。
4K向けの初心者おすすめPC
予算では30万円以上する高価なゲーミングPCです。
ゲーム性能はハイクラスで4KゲーミングモニターやUWQHDのウルトラワイドゲーミングモニターに最適。
初心者としては少々高価すぎるかなあと思いますが、
初めから末永く使えるゲーミングPCを探しているなら。
ただどこまでも高価なPCが存在しますので、ここでは4Kゲーミングを始めるのにちょうど良い価格の中から、
おすすめをご紹介します。
1位(ドスパラ)GALLERIA XDC7A-R57T-GD

| CPU | Core Ultra 7 プロセッサー 265KF |
| グラフィックボード | RTX 5070 Ti |
| メモリ | DDR5 32GB |
| 容量 | 1TB SSD (M.2 NVMe Gen4 DDRキャッシュ TLC) |
| 価格 | 359,980円 |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 220(幅)×488(奥行き)×498(高さ) mm |
| 電源 | 850W GOLD |
| 光学ドライブ | – |
| マザーボード | インテル Z890 チップセット ATX マザーボード |
| PCケース | ガレリア専用 GE-Gケース (ATX) ガンメタル x ダークグレイ |
| CPUクーラー | (水冷式) ASETEK 624S-M2 (240mm/非発光) |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
同価格帯の平均:3.6
同価格帯の平均:4.7
同価格帯の平均:4.9
同価格帯の平均:2.5
同価格帯の平均:3.7
同価格帯の平均:4.0
同価格帯の平均:3.2
| ゲームタイトル | WQHD 画質/FPS目安 | 4K 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最高画質、85fps(144fps) | 最高画質、58fps(122fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、138fps(206fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、131fps | 最高画質、79fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(188fps) | 最高画質、(141fps) |
| タルコフ | 最高画質、80fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、167fps | |
| Delta Force | 最高画質、192fps(290fps) | 最高画質、111fps(173fps) |
| Apex | 最高画質、166fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
4Kゲーミングでも高画質高フレームレートを安定して狙える性能を有しており、DLSS4マルチフレーム生成対応ゲームであれば、
さらに高画質高フレームレートは余裕で達成できる性能です。
CPUはIntel最新世代のCore Ultra 7 265KFで良い組み合わせ。全体的にも突出したスペックではありませんが、卒の無い構成となっています。
新しくリニューアルされたGALLERIAシリーズのケースを採用。冷却性能が向上していますので、熱による性能低下がよりおこりにくくなっています。
2位(マウスコンピューター)G TUNE FG-A7A7X

| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| グラフィックボード | RX 9070 XT |
| メモリ | DDR5 32GB |
| 容量 | 2TB (NVMe Gen4×4) |
| 価格 | 389,800円 |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 約240×500×47 |
| 電源 | 850W GOLD |
| 光学ドライブ | – |
| マザーボード | AMD B650 チップセット |
| PCケース | オリジナルPCケース |
| CPUクーラー | 水冷CPUクーラー (360mmラジエーター) |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
同価格帯の平均:3.6
同価格帯の平均:4.7
同価格帯の平均:4.9
同価格帯の平均:2.5
同価格帯の平均:3.7
同価格帯の平均:4.0
同価格帯の平均:3.2
| ゲームタイトル | WQHD 画質/FPS目安 | 4K 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最高画質、85fps(144fps) | 最高画質、58fps(122fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、138fps(206fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、131fps | 最高画質、79fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(188fps) | 最高画質、(141fps) |
| タルコフ | 最高画質、80fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、167fps | |
| Delta Force | 最高画質、192fps(290fps) | 最高画質、111fps(173fps) |
| Apex | 最高画質、166fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
今回のRadeonは4Kゲーミング性能をより安くをコンセプトにしており、RX 9070 XTもRTX 5070 Tiと互角レベルながら、
価格が安くなっており、結果本体PC価格も安く抑えられています。
DLSS4のマルチフレーム生成のような機能には今のところ対応していませんが、FSR4を利用できより画質が綺麗な状態で高フレームレート可能。
CPUも最新世代のゲーム性能トップクラス、Ryzen 7 9800X3Dで性能をしっかり活かせる構成。
2TBのGen4 NVMe SSDも高水準。マウスから新しく登場したハイクラスのPCケースも採用されています。
3位(アーク)AG-IA20Z89MGB7I-TT3

| CPU | Core Ultra 7 プロセッサー 265K |
| グラフィックボード | RTX 5070 Ti |
| メモリ | DDR5 32GB |
| 容量 | 【NVMe・PCIe4.0】2TB |
同価格帯の平均:3.0
同価格帯の平均:4.5
同価格帯の平均:4.9
同価格帯の平均:3.0
同価格帯の平均:5.0
同価格帯の平均:4.3
同価格帯の平均:3.7
| ゲームタイトル | WQHD 画質/FPS目安 | 4K 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最高画質、85fps(144fps) | 最高画質、58fps(122fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、138fps(206fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、131fps | 最高画質、79fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(188fps) | 最高画質、(141fps) |
| タルコフ | 最高画質、80fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、167fps | |
| Delta Force | 最高画質、192fps(290fps) | 最高画質、111fps(173fps) |
| Apex | 最高画質、166fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
最新世代のハイクラスエントリーRTX 5070 Tiグラフィックボードを搭載したゲーミングPCです。
前世代のRTX 4080に近い性能を示し、新たに追加されたDLSS4によるマルチフレーム補完を使えば超えるフレームも。
4Kゲーミングをやるには十分な性能で、高画質高フレームレートを安定して狙える性能です。
CPUも最新世代でゲーム性能トップクラスのCore Ultra 7 265Kで組み合わせも良し。
新世代プレミア価格がのったグラボ搭載としては価格も抑えられておりコスパもかなりの高さです。
見た目も変わったタイプのPCケースを採用しています。
(ドスパラ)GALLERIA XDR7A-R58-GD Ryzen 7 9800X3D搭載

| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| グラフィックボード | RTX 5080 |
| メモリ | DDR5 32GB |
| 容量 | 1TB SSD (M.2 NVMe Gen4 DDRキャッシュ TLC) |
| 価格 | 429,980円 |
その他のPCスペックはこちら
| サイズ | 220(幅)×488(奥行き)×498(高さ) mm |
| 電源 | 1000W GOLD |
| 光学ドライブ | – |
| マザーボード | AMD B850 チップセット ATX マザーボード |
| PCケース | ガレリア専用 GE-Gケース (ATX) ガンメタル x ダークグレイ |
| CPUクーラー | (水冷式) PCCOOLER DA240 ARGB BK (ARGBライティング対応) |
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
同価格帯の平均:3.4
同価格帯の平均:5.0
同価格帯の平均:5.2
同価格帯の平均:2.5
同価格帯の平均:3.8
同価格帯の平均:4.0
同価格帯の平均:3.4
| ゲームタイトル | WQHD 画質/FPS目安 | 4K 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最高画質、104fps(173fps) | 最高画質、73fps(150fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、165fps(227fps) | 最高画質、98fps(170fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、164fps | 最高画質、106fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(226fps) | 最高画質、(190fps) |
| タルコフ | 最高画質、144fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、541fps | |
| Delta Force | 最高画質、251fps(346fps) | 最高画質、152fps(220fps) |
| Apex | 最高画質、226fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
準最強のグラフィックボードで、DLSSやFSRを使えばどのようなゲームでも4K最高画質高フレームレートは可能です。
また未使用だとしても4K高画質でもある程度のフレームレートを出すことも可能なので、入力遅延を気になるけど高画質な4Kゲーミングで遊びたい人いもおすすめ。
対応のCPUは全CPU中ゲーム最強となったRyzen 7 9800X3Dで組み合わせもベスト。
まさに4Kゲーミングを快適に遊ぶならなら最適と言える構成です。
新しくリニューアルされたGALLERIAシリーズのケースを採用。冷却性能が向上していますので、熱による性能低下がよりおこりにくくなっています。