(セブン)ZEFT Z55IZ

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ゲーミングPC基本スペック

ZEFT Z55IZの製品画像 製品名 ZEFT Z55IZ
価格 1,098,680円
コスパ 0.0
同価格帯の平均値:3.2
ゲーム性能 10.25
同価格帯の平均値:11.1
動画編集性能 10.0
同価格帯の平均値:11.0
普段動作性能 8.0
同価格帯の平均値:10.5

同じCPUとGPU搭載のゲーミングPC価格チャート

※ゲーム性能に影響が大きいCPUとGPUが同構成のもので集計
※ただしストレージ容量やメモリ容量などその他のスペックは同一ではありません。

メリット
  • ゲーム性能最強のRTX 5090搭載
  • DLSS4マルチフレーム補完機能が使える
  • メインSSDが非常に高速(ゲームロード時間が短い)
  • 記憶容量が多く、沢山のゲームやデータを保存できる
  • メインメモリが多く、ゲームが安定する(特にフレームレート)
デメリット
  • CPUクーラー性能が弱い
  • グラボに対してCPUがやや性能不足
  • 価格が高級
  • サイズが比較的大型でスペースが必要
ショップ名 seven(セブン) OS Windows11 Pro
CPU Core Ultra 5 プロセッサー 235 GPU RTX 5090
メモリサイズ DDR5 32GB メインストレージ 1TB Gen4 NVMe SSD
電源 Phantom Gaming 1300w ASRock1300W PG-1300G サイズ 220x490x469mm
マザーボード ASRock Z890 Steel Legend WiFi(ATX) 光学ドライブ
PCケース ANTEC P20C CPUクーラー 純正CPUクーラー
動作安定性 8.0
同価格帯の平均値:9.4
データ容量 6.0
同価格帯の平均値:7.0
読み書き速度 8.0
同価格帯の平均値:8.0
省スペース性 2.0
同価格帯の平均値:2.1
PCパーツ高級度 4.8
同価格帯の平均値:6.6
省エネ性能 2.75
同価格帯の平均値:1.3

ゲーム別推定フレームレート

ゲームタイトル WQHD 画質/FPS目安 4K 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最高画質、92fps(155fps) 最高画質、63fps(132fps)
マーベルライバルズ 最高画質、148fps(214fps) 最高画質、85fps(156fps)
ヘルダイバー2 最高画質、143fps 最高画質、89fps
Path of Exile 2 最高画質、(202fps) 最高画質、(160fps)
タルコフ 最高画質、111fps
オーバーウォッチ2 最高画質、465fps
Delta Force 最高画質、214fps(311fps) 最高画質、127fps(191fps)
Apex 最高画質、197fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ゲーム性能クラスと市場平均

当PCのゲーム性能

スコア 10.3

               市場平均スコア 62.5 平均より高い
ランク:準最強クラス
市場のゲーミングPCでは準最強レベルの性能になります。高価ですが数年は現役で活躍できます。
市場平均スコア: 6.9 / 母集団数: 2,867台

電源容量に対する推定消費電力のバランス

※一般的に認知されている電源容量50%前後が最も電源効率が良いとして表示しています

推定消費電力: 658W 電源容量: 1,300W
負荷率: 51%(電源容量に対して想定消費電力が丁度よく、電源効率も高めで良い構成です。 CPUやグラボなどをアップグレードする余裕もあります。)

同じ性能の他のゲーミングPC

各種PCパーツ(スペック)の解説

Core Ultra 5 プロセッサー 235:CPUについて

グレード:

価格相場:42979円

Intel最新世代のミドルクラスCPUですが、
一つ下のCore Ultra 5 プロセッサー 225と違い、コアスレッド数が4つ多い14コア/14スレッドとなっておりよりマルチタスク性能が向上。
ゲーム性能もあがっており、動画編集・ゲーム配信がより安定しやすくなっています。
内蔵グラフィックス搭載。NPU搭載で将来のゲームによるAI処理に活かせる可能性あり。

RTX 5090:グラボについて

グレード:

価格相場:598000~709746円

NVidia最新世代のハイクラスのグラフィックスボードです。
現在AMD Radeonも含めて最強のゲーム性能となっており、最強クラスのゲーミングPCではRTX 5090搭載一択となっています。
4K高画質高フレームレートを容易に確保することが可能で、RTX 5000シリーズおなじみのDLSS4およびマルチフレーム生成も使えますので、
対応済みのゲームであれば相当要求スペックが高い最新ゲームであっても4K高画質高フレームレートも余裕で確保可能です。
ゲーム性能的には数年、長ければ10年は使うことが可能です。
グラフィックメモリも十分に搭載していますので、高解像度・高画質でもメモリ不足になりにくくフレームレートも安定しやすいです。
ただ価格は相当に高価なため、搭載されるゲーミングPCも相当に高価になります。消費電力もかなり高いです。

メモリについて

メモリは短期記憶を司るパーツで最近では重要性が増しているパーツです。特にゲームでは32GB搭載が無いと安定しないゲームもあるほど。しかしながら最近はAI需要の煽りを受けて、メモリ価格の高騰および在庫不足が重なっており、32GB搭載が減少傾向になっています。特にDDR5の価格高騰はすさまじく、そのため搭載量が16GBあれば及第点と考えるのが妥当です。

現在規格はDDR4とDDR5がありますが、基本的に最新CPUはDDR5であるため標準はDDR5と考えましょう。メモリ駆動クロックと呼ばれるスペックもあり、Intel最新CPUの定格標準は6400MHz、AMDは5600MHzとなっています。これより下のクロックではややCPU性能が下がり、逆に高い場合はOC仕様となりCPUが100%以上の力を発揮できる場合があります。

ストレージについて

ゲーミングPCにおいてストレージ容量はゲームを同時に何本インストールできるかに直接影響してきます。特に昨今ではゲーム1本あたりの容量が相当に増えており100GB~300GBとかもざらにあります。ゲーム配信や動画編集をする場合は、動画ファイルをどれだけ保存できるかに関わるので作業効率にも影響します。

最近では1TBが標準でしたが、こちらも最近のAI需要の煽りを受けてSSD価格は急上昇。500GB異常あれば及第点であり、1TB搭載なら高グレードとみてよいです。

速度の規格としてはデータ退避用としてでなければHDD搭載はほとんどなくなっており、メインストレージは十分高速であるGen4 NVMe SSD規格が標準。一部ハイグレードではさらに上の最新規格Gen5 NVMeもあります。ただAI需要の価格高騰からふたたびGen3 NVMe 搭載も増えてきています。

Z890:マザーボードについて

グレード:

価格相場:26740~199899円

マザーボードにはチップセットという仕様基準のようなものがあり、何の型番のチップセットかをみることで機能がどのような水準にあるか見ることができます。
マザーボードの品質はチップセットに完全に依存するわけではないのですが、基本的にはグレードの高いチップセットのほうが作りは堅牢です。
Z890はIntel最新のCore Ultraシリーズを搭載することができるマザーボードで最新シリーズの最上位。搭載されているだけで比較的高グレードとなり品質も総じて良いことが多いです。

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