(PASOUL)PASOUL 煌 S7_gaming_s7_rtx3050_i5

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ゲーミングPC基本スペック

PASOUL 煌 S7_gaming_s7_rtx3050_i5の製品画像 製品名 PASOUL 煌 S7_gaming_s7_rtx3050_i5
価格 152,000円
コスパ 6.0
同価格帯の平均値:7.1
ゲーム性能 1.0
同価格帯の平均値:2.6
動画編集性能 3.0
同価格帯の平均値:4.0
普段動作性能 4.0
同価格帯の平均値:4.6

同じCPUとGPU搭載のゲーミングPC価格チャート

※ゲーム性能に影響が大きいCPUとGPUが同構成のもので集計
※ただしストレージ容量やメモリ容量などその他のスペックは同一ではありません。

メリット
  • ゲーミングPCとしては価格が安め
  • 消費電力が低い
  • 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがより高級構成
デメリット
  • 同価格帯の他PCと比較するとコスパが結構悪い
  • 同価格帯の他PCと比較するとゲーム性能が結構悪い
ショップ名 PASOUL OS Windows11 home
CPU Core i5 12400F GPU RTX 3050
メモリサイズ DDR4 16GB メインストレージ M.2 PCIe Gen3 SSD 500GB
電源 550W STANDARD サイズ 幅205mm × 奥行385mm × 高さ440mm
マザーボード H610、もしくはB760等(-) 光学ドライブ
PCケース COMBAT ZONE S7ケース CPUクーラー 空冷式
動作安定性 6.0
同価格帯の平均値:6.0
データ容量 12.0
同価格帯の平均値:5.4
読み書き速度 6.0
同価格帯の平均値:6.6
省スペース性 6.0
同価格帯の平均値:5.0
PCパーツ高級度 5.8
同価格帯の平均値:4.5
省エネ性能 8.75
同価格帯の平均値:7.4

ゲーム別推定フレームレート

ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、46fps(76fps) 最低画質、35fps(65fps)
マーベルライバルズ 最高画質、59fps(87fps) 最高画質、-fps(69fps)
ヘルダイバー2 最低画質、98fps 最低画質、67fps
Path of Exile 2 最低画質、(126fps) 最低画質、(102fps)
タルコフ 低画質、143fps
オーバーウォッチ2 最高画質、91fps
Delta Force 最高画質、65fps(95fps) 最高画質、48fps(69fps)
Apex 最低画質、103fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ゲーム性能クラスと市場平均

当PCのゲーム性能

スコア 1.0

               市場平均スコア 28.4 平均以下
ランク:エントリークラス
市場のゲーミングPCの中では性能が最も低いクラスで、価格重視の構成です。フルHDで遊べればいい人向け
市場平均スコア: 6.9 / 母集団数: 2,867台

電源容量に対する推定消費電力のバランス

※一般的に認知されている電源容量50%前後が最も電源効率が良いとして表示しています

同じ価格帯でコスパの近い他社のゲーミングPC

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各種PCパーツ(スペック)の解説

メモリについて

メモリは短期記憶を司るパーツで最近では重要性が増しているパーツです。特にゲームでは32GB搭載が無いと安定しないゲームもあるほど。しかしながら最近はAI需要の煽りを受けて、メモリ価格の高騰および在庫不足が重なっており、32GB搭載が減少傾向になっています。特にDDR5の価格高騰はすさまじく、そのため搭載量が16GBあれば及第点と考えるのが妥当です。

現在規格はDDR4とDDR5がありますが、基本的に最新CPUはDDR5であるため標準はDDR5と考えましょう。メモリ駆動クロックと呼ばれるスペックもあり、Intel最新CPUの定格標準は6400MHz、AMDは5600MHzとなっています。これより下のクロックではややCPU性能が下がり、逆に高い場合はOC仕様となりCPUが100%以上の力を発揮できる場合があります。

ストレージについて

ゲーミングPCにおいてストレージ容量はゲームを同時に何本インストールできるかに直接影響してきます。特に昨今ではゲーム1本あたりの容量が相当に増えており100GB~300GBとかもざらにあります。ゲーム配信や動画編集をする場合は、動画ファイルをどれだけ保存できるかに関わるので作業効率にも影響します。

最近では1TBが標準でしたが、こちらも最近のAI需要の煽りを受けてSSD価格は急上昇。500GB異常あれば及第点であり、1TB搭載なら高グレードとみてよいです。

速度の規格としてはデータ退避用としてでなければHDD搭載はほとんどなくなっており、メインストレージは十分高速であるGen4 NVMe SSD規格が標準。一部ハイグレードではさらに上の最新規格Gen5 NVMeもあります。ただAI需要の価格高騰からふたたびGen3 NVMe 搭載も増えてきています。

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