(PASOUL)PASOUL 煌 GBK_gaming_bk_rx7600_r7_5700x

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ゲーミングPC基本スペック

PASOUL 煌 GBK_gaming_bk_rx7600_r7_5700xの製品画像 製品名 PASOUL 煌 GBK_gaming_bk_rx7600_r7_5700x
価格 170,000円
コスパ 8.0
同価格帯の平均値:7.1
ゲーム性能 3.0
同価格帯の平均値:2.6
動画編集性能 4.0
同価格帯の平均値:4.0
普段動作性能 4.5
同価格帯の平均値:4.6

同じCPUとGPU搭載のゲーミングPC価格チャート

※ゲーム性能に影響が大きいCPUとGPUが同構成のもので集計
※ただしストレージ容量やメモリ容量などその他のスペックは同一ではありません。

メリット
  • ゲーミングPCとしては価格が安め
  • 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがより高級構成
ショップ名 PASOUL OS Windows11 home
CPU Ryzen 7 5700X GPU RX 7600
メモリサイズ DDR4 16GB メインストレージ M.2 PCIe Gen3 SSD 500GB
電源 550W STANDARD サイズ 幅200mm × 奥行350mm × 高さ460mm
マザーボード A620、もしくはB650等(-) 光学ドライブ
PCケース ブラックケース CPUクーラー 空冷式(リテール品)
動作安定性 6.0
同価格帯の平均値:6.0
データ容量 12.0
同価格帯の平均値:5.4
読み書き速度 6.0
同価格帯の平均値:6.6
省スペース性 6.0
同価格帯の平均値:5.0
PCパーツ高級度 5.6
同価格帯の平均値:4.5
省エネ性能 6.0
同価格帯の平均値:7.4

ゲーム別推定フレームレート

ゲームタイトル フルHD 画質/FPS目安 WQHD 画質/FPS目安
モンハンワイルズ 最低画質、60fps(85fps) 最低画質、45fps(74fps)
マーベルライバルズ 最高画質、72fps(112fps) 最高画質、33fps(87fps)
ヘルダイバー2 最低画質、126fps 最低画質、87fps
Path of Exile 2 最低画質、(130fps) 最低画質、(111fps)
タルコフ 高画質、83fps
オーバーウォッチ2 最高画質、165fps
Delta Force 最高画質、94fps(146fps) 最高画質、70fps(98fps)
Apex 最高画質、170fps

※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値

ゲーム性能クラスと市場平均

当PCのゲーム性能

スコア 3.0

               市場平均スコア 35.8 平均以下
ランク:エントリークラス
市場のゲーミングPCの中では性能が最も低いクラスで、価格重視の構成です。フルHDで遊べればいい人向け
市場平均スコア: 6.9 / 母集団数: 2,867台

電源容量に対する推定消費電力のバランス

※一般的に認知されている電源容量50%前後が最も電源効率が良いとして表示しています

同じ価格帯でコスパの近い他社のゲーミングPC

同じ性能の他のゲーミングPC

各種PCパーツ(スペック)の解説

Ryzen 7 5700X:CPUについて

グレード:

価格相場:32980円

AMDの旧世代シリーズのハイクラスだったのがRyzen 7 5700Xです。
現在の最新が9000シリーズですから大分前の世代であることがわかりますが、価格下落によって性能コスパが高くなってり、
システム全体の価格を抑えることができるため今もエントリー向けからミドルエンドくらいまで幅広く採用されています。
動画編集やゲーム配信性能は低く向いていませんので、ゲーム単体で遊ぶのに良いでしょう。

メモリについて

メモリは短期記憶を司るパーツで最近では重要性が増しているパーツです。特にゲームでは32GB搭載が無いと安定しないゲームもあるほど。しかしながら最近はAI需要の煽りを受けて、メモリ価格の高騰および在庫不足が重なっており、32GB搭載が減少傾向になっています。特にDDR5の価格高騰はすさまじく、そのため搭載量が16GBあれば及第点と考えるのが妥当です。

現在規格はDDR4とDDR5がありますが、基本的に最新CPUはDDR5であるため標準はDDR5と考えましょう。メモリ駆動クロックと呼ばれるスペックもあり、Intel最新CPUの定格標準は6400MHz、AMDは5600MHzとなっています。これより下のクロックではややCPU性能が下がり、逆に高い場合はOC仕様となりCPUが100%以上の力を発揮できる場合があります。

ストレージについて

ゲーミングPCにおいてストレージ容量はゲームを同時に何本インストールできるかに直接影響してきます。特に昨今ではゲーム1本あたりの容量が相当に増えており100GB~300GBとかもざらにあります。ゲーム配信や動画編集をする場合は、動画ファイルをどれだけ保存できるかに関わるので作業効率にも影響します。

最近では1TBが標準でしたが、こちらも最近のAI需要の煽りを受けてSSD価格は急上昇。500GB異常あれば及第点であり、1TB搭載なら高グレードとみてよいです。

速度の規格としてはデータ退避用としてでなければHDD搭載はほとんどなくなっており、メインストレージは十分高速であるGen4 NVMe SSD規格が標準。一部ハイグレードではさらに上の最新規格Gen5 NVMeもあります。ただAI需要の価格高騰からふたたびGen3 NVMe 搭載も増えてきています。

B650:マザーボードについて

グレード:

価格相場:14355~45000円

マザーボードにはチップセットという仕様基準のようなものがあり、何の型番のチップセットかをみることで機能がどのような水準にあるか見ることができます。
マザーボードの品質はチップセットに完全に依存するわけではないのですが、基本的にはグレードの高いチップセットのほうが作りは堅牢です。
B650はAMDCPU搭載のエントリー~ハイクラス向けゲーミングPCに採用が多いチップセットなので標準グレードという感じですが、
最新のB850も登場していますから、そこから比べればややグレードはダウン。とはいえ機能的にはほとんど差ないので特に問題はありません。

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