ゲーミングPC基本スペック
![]() |
製品名 | MDT56T245KF |
| 価格 | 268,800円 | |
| コスパ | 9.5 同価格帯の平均値:6.2 |
|
| ゲーム性能 | 6.0 同価格帯の平均値:5.4 |
|
| 動画編集性能 | 8.0 同価格帯の平均値:7.0 |
|
| 普段動作性能 | 9.0 同価格帯の平均値:7.7 |
※ゲーム性能に影響が大きいCPUとGPUが同構成のもので集計
※ただしストレージ容量やメモリ容量などその他のスペックは同一ではありません。
- マザーボードが高価なモデルが利用されている
- 電源が比較的高級
- 同価格帯の他PCと比較するとコスパがかなり良い
- 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがより高級構成
- 記憶容量が多く、沢山のゲームやデータを保存できる
- メインSSDが非常に高速(ゲームロード時間が短い)
| ショップ名 | MDLMake | OS | Windows 11 Home |
| CPU | Core Ultra 5 プロセッサー 245KF | GPU | RTX 5060 Ti |
| メモリサイズ | DDR5 16GB | メインストレージ | 1TB【無償アップグレード中】 Gen4 SSD |
| 電源 | 650W GOLD | サイズ | 213mm(幅)×497mm(高さ)×469mm(奥行き)※ケースの仕様は変更される場合がございます。 |
| マザーボード | Intel Z890 チップセット ATXマザーボード(-) | 光学ドライブ | – |
| PCケース | ガラスケースブラック | CPUクーラー | 【空冷式】 サイドフロークーラー |
| 動作安定性 | 6.0 同価格帯の平均値:6.4 |
データ容量 | 6.0 同価格帯の平均値:5.8 |
| 読み書き速度 | 8.0 同価格帯の平均値:7.0 |
省スペース性 | 3.0 同価格帯の平均値:4.1 |
| PCパーツ高級度 | 7.6 同価格帯の平均値:5.1 |
省エネ性能 | 5.0 同価格帯の平均値:5.7 |
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、94fps(127fps) | 最低画質、75fps(112fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、119fps(194fps) | 最高画質、77fps(147fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、97fps | 最高画質、75fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(150fps) | 最高画質、(122fps) |
| タルコフ | 最高画質、144fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、278fps | |
| Delta Force | 最高画質、129fps(261fps) | 最高画質、97fps(179fps) |
| Apex | 最高画質、288fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
当PCのゲーム性能
スコア 6.0
※一般的に認知されている電源容量50%前後が最も電源効率が良いとして表示しています
-
セール中
(パソコン工房)LEVEL-M17M-147F-TK4X
プチ贅沢志向に◎4KCPU Core i7 14700F GPU RTX 5070 価格 284,700円 コスパ ゲーム性能 -



(マウス)NEXTGEAR HD-A7G6A(ホワイト)
プチ贅沢志向に◎フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 7 9700X GPU RTX 5060 Ti 価格 284,900円 コスパ ゲーム性能 -



(アーク)AG-AR6B85MGB6I-A22
プチ贅沢志向に◎フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 5 7500F GPU RTX 5060 Ti 価格 259,800円 コスパ ゲーム性能
-



(ドスパラ)GALLERIA XPR7M-R56T16G-GD Ryzen 7 9700X搭載
フルHD~WQHDCPU Ryzen 7 9700X GPU RTX 5060 Ti 価格 299,980円 コスパ ゲーム性能 -
セール中


(セブン)ZEFT R60IE
フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 5 9600 GPU RTX 5060 Ti 価格 351,780円 コスパ ゲーム性能 -



(ツクモ)G-GEAR Aim GB7A-G257/B
フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 7 9800X3D GPU RTX 5060 Ti 価格 354,800円 コスパ ゲーム性能
各種PCパーツ(スペック)の解説
Core Ultra 5 プロセッサー 245KF:CPUについて
Intel最新世代のミドルエンドCPUですが、
一つ下のCore Ultra 5 プロセッサー 225(F)やCore Ultra 7 プロセッサー 265(F)と比べると採用PCは非常に少ないです。
ゲーム性能もあがっており、動画編集・ゲーム配信も十分こなすことが可能で、WQHDメインのゲーミングPCクラスに特に最適。
内蔵グラフィックス非搭載。NPU搭載で将来のゲームによるAI処理に活かせる可能性あり。
RTX 5060 Ti:グラボについて
NVidia最新世代のミドルクラスのグラフィックスボードです。
RTX 5060よりさらに性能が高くなっておりフルHDだけではなくWQHDも狙えるゲーム性能になっています。
RTX 5000シリーズおなじみのDLSS4およびマルチフレーム生成も使えますので、対応済みのゲームであればWQHD高フレームレートもかなり積極的に狙えます。
ただしグラフィックメモリ搭載量は注意で8GB版と16GB版が用意されており、8GB版の場合ゲームによっては高解像度や高画質でメモリ不足で不安定になることもあります。
RTX 5060 Tiの性能を遺憾なく発揮するなら16GB版のほうがおすすめ。ただし価格は高くなります。
メモリについて
メモリは短期記憶を司るパーツで最近では重要性が増しているパーツです。特にゲームでは32GB搭載が無いと安定しないゲームもあるほど。しかしながら最近はAI需要の煽りを受けて、メモリ価格の高騰および在庫不足が重なっており、32GB搭載が減少傾向になっています。特にDDR5の価格高騰はすさまじく、そのため搭載量が16GBあれば及第点と考えるのが妥当です。
現在規格はDDR4とDDR5がありますが、基本的に最新CPUはDDR5であるため標準はDDR5と考えましょう。メモリ駆動クロックと呼ばれるスペックもあり、Intel最新CPUの定格標準は6400MHz、AMDは5600MHzとなっています。これより下のクロックではややCPU性能が下がり、逆に高い場合はOC仕様となりCPUが100%以上の力を発揮できる場合があります。
ストレージについて
ゲーミングPCにおいてストレージ容量はゲームを同時に何本インストールできるかに直接影響してきます。特に昨今ではゲーム1本あたりの容量が相当に増えており100GB~300GBとかもざらにあります。ゲーム配信や動画編集をする場合は、動画ファイルをどれだけ保存できるかに関わるので作業効率にも影響します。
最近では1TBが標準でしたが、こちらも最近のAI需要の煽りを受けてSSD価格は急上昇。500GB異常あれば及第点であり、1TB搭載なら高グレードとみてよいです。
速度の規格としてはデータ退避用としてでなければHDD搭載はほとんどなくなっており、メインストレージは十分高速であるGen4 NVMe SSD規格が標準。一部ハイグレードではさらに上の最新規格Gen5 NVMeもあります。ただAI需要の価格高騰からふたたびGen3 NVMe 搭載も増えてきています。
Z890:マザーボードについて
マザーボードにはチップセットという仕様基準のようなものがあり、何の型番のチップセットかをみることで機能がどのような水準にあるか見ることができます。
マザーボードの品質はチップセットに完全に依存するわけではないのですが、基本的にはグレードの高いチップセットのほうが作りは堅牢です。
Z890はIntel最新のCore Ultraシリーズを搭載することができるマザーボードで最新シリーズの最上位。搭載されているだけで比較的高グレードとなり品質も総じて良いことが多いです。
There are no reviews yet. Be the first one to write one.

