ゲーミングPC基本スペック
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製品名 | PASOUL 極 GP-V3 ブラック_gaming_v3bk_rtx5060_i5_adobecc |
| 価格 | 254,000円 | |
| コスパ | 10.0 同価格帯の平均値:6.2 |
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| ゲーム性能 | 5.0 同価格帯の平均値:5.4 |
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| 動画編集性能 | 6.5 同価格帯の平均値:7.0 |
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| 普段動作性能 | 7.5 同価格帯の平均値:7.7 |
※ゲーム性能に影響が大きいCPUとGPUが同構成のもので集計
※ただしストレージ容量やメモリ容量などその他のスペックは同一ではありません。
- CPUクーラーの初期構成が良く、発熱による性能低下を抑制
- DLSS4マルチフレーム補完機能が使える
- メインメモリが多く、ゲームが安定する(特にフレームレート)
- 同価格帯の他PCと比較するとコスパがかなり良い
- 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがより高級構成
| ショップ名 | PASOUL | OS | Windows11 home |
| CPU | Core i5 14400F | GPU | RTX 5060 |
| メモリサイズ | DDR4 32GB | メインストレージ | M.2 PCIe Gen3 SSD 1TB |
| 電源 | 550W STANDARD | サイズ | 奥行435mm × 幅218mm × 高さ454mm |
| マザーボード | ASUS/ASROCK B760 ARGB対応等(-) | 光学ドライブ | – |
| PCケース | GP-V3 ブラック | CPUクーラー | 水冷ファン360mm(ARGB対応) |
| 動作安定性 | 8.0 同価格帯の平均値:6.4 |
データ容量 | 12.0 同価格帯の平均値:5.8 |
| 読み書き速度 | 6.0 同価格帯の平均値:7.0 |
省スペース性 | 4.0 同価格帯の平均値:4.1 |
| PCパーツ高級度 | 6.6 同価格帯の平均値:5.1 |
省エネ性能 | 7.25 同価格帯の平均値:5.7 |
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、76fps(100fps) | 最低画質、59fps(90fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、93fps(148fps) | 最高画質、60fps(116fps) |
| ヘルダイバー2 | 最低画質、161fps | 最低画質、113fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(114fps) | 最高画質、(90fps) |
| タルコフ | 最高画質、116fps | 最低画質、143fps |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、237fps | 最高画質、163fps |
| Delta Force | 最高画質、118fps(213fps) | 最高画質、89fps(140fps) |
| Apex | 最高画質、214fps | 最高画質、158fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
当PCのゲーム性能
スコア 5.0
※一般的に認知されている電源容量50%前後が最も電源効率が良いとして表示しています
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(アーク)AG-AR6B85MGB6I-A22
プチ贅沢志向に◎フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 5 7500F GPU RTX 5060 Ti 価格 259,800円 コスパ ゲーム性能 -



(ストーム)GKG-75F56Ti8
プチ贅沢志向に◎フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 5 7500F GPU RTX 5060 Ti 価格 279,900円 コスパ ゲーム性能 -



(MDL.make)MDT96265KF
プチ贅沢志向に◎フルHD~WQHDCPU Core Ultra 7 プロセッサー 265KF GPU RX 9060 XT 価格 279,800円 コスパ ゲーム性能
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(MDL.make)NEO5696_0.48726111748015755
バランス志向に◎フルHD~WQHDCPU Ryzen 5 9600X GPU RTX 5060 価格 246,800円 コスパ ゲーム性能 -
セール中


(セブン)ZEFT Z56AH
フルHD~WQHDfps安定高CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265KF GPU RTX 5060 価格 325,380円 コスパ ゲーム性能 -



(ストーム)GKG-97X56
プチ贅沢志向に◎フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 7 9700X GPU RTX 5060 価格 289,800円 コスパ ゲーム性能
各種PCパーツ(スペック)の解説
RTX 5060:グラボについて
NVidia最新世代のミドルクラスのグラフィックスボードです。
フルHDメインのゲーミングPCに採用数が多く、ミドルクラスゲーミングPCの王道グラボ。
RTX 5000シリーズおなじみのDLSS4およびマルチフレーム生成も使えますので、対応済みのゲームであればより高画質高フレームレートを出すことも可能。
ただしグラフィックメモリは8GBしか搭載していませんので、ゲームによっては高解像度や高画質でメモリ不足で不安定になることもあります。
メモリについて
メモリは短期記憶を司るパーツで最近では重要性が増しているパーツです。特にゲームでは32GB搭載が無いと安定しないゲームもあるほど。しかしながら最近はAI需要の煽りを受けて、メモリ価格の高騰および在庫不足が重なっており、32GB搭載が減少傾向になっています。特にDDR5の価格高騰はすさまじく、そのため搭載量が16GBあれば及第点と考えるのが妥当です。
現在規格はDDR4とDDR5がありますが、基本的に最新CPUはDDR5であるため標準はDDR5と考えましょう。メモリ駆動クロックと呼ばれるスペックもあり、Intel最新CPUの定格標準は6400MHz、AMDは5600MHzとなっています。これより下のクロックではややCPU性能が下がり、逆に高い場合はOC仕様となりCPUが100%以上の力を発揮できる場合があります。
ストレージについて
ゲーミングPCにおいてストレージ容量はゲームを同時に何本インストールできるかに直接影響してきます。特に昨今ではゲーム1本あたりの容量が相当に増えており100GB~300GBとかもざらにあります。ゲーム配信や動画編集をする場合は、動画ファイルをどれだけ保存できるかに関わるので作業効率にも影響します。
最近では1TBが標準でしたが、こちらも最近のAI需要の煽りを受けてSSD価格は急上昇。500GB異常あれば及第点であり、1TB搭載なら高グレードとみてよいです。
速度の規格としてはデータ退避用としてでなければHDD搭載はほとんどなくなっており、メインストレージは十分高速であるGen4 NVMe SSD規格が標準。一部ハイグレードではさらに上の最新規格Gen5 NVMeもあります。ただAI需要の価格高騰からふたたびGen3 NVMe 搭載も増えてきています。
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