ゲーミングPC基本スペック
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製品名 | MD56124 |
| 価格 | 219,800円 | |
| コスパ | 4.5 同価格帯の平均値:7.0 |
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| ゲーム性能 | 4.75 同価格帯の平均値:4.0 |
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| 動画編集性能 | 4.5 同価格帯の平均値:5.7 |
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| 普段動作性能 | 4.0 同価格帯の平均値:6.4 |
※ゲーム性能に影響が大きいCPUとGPUが同構成のもので集計
※ただしストレージ容量やメモリ容量などその他のスペックは同一ではありません。
- 電源が比較的高級
- DLSS4マルチフレーム補完機能が使える
- 消費電力が低い
- 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがより高級構成
- 記憶容量が多く、沢山のゲームやデータを保存できる
- メインSSDが非常に高速(ゲームロード時間が短い)
- 同価格帯の他PCと比較するとコスパが結構悪い
| ショップ名 | MDLMake | OS | Windows 11 Home |
| CPU | Core i5 12400F | GPU | RTX 5060 |
| メモリサイズ | DDR4 16GB | メインストレージ | 1TB【無償アップグレード中】 Gen4 SSD |
| 電源 | 650W GOLD | サイズ | 210mm(幅)x422mm(高さ)x365mm(奥行き) |
| マザーボード | Intel B760 チップセット マイクロATXマザーボード(-) | 光学ドライブ | – |
| PCケース | ガラスケースブラック | CPUクーラー | 【空冷式】 純正空冷クーラー |
| 動作安定性 | 6.0 同価格帯の平均値:6.1 |
データ容量 | 6.0 同価格帯の平均値:6.0 |
| 読み書き速度 | 8.0 同価格帯の平均値:6.6 |
省スペース性 | 6.0 同価格帯の平均値:4.8 |
| PCパーツ高級度 | 6.0 同価格帯の平均値:4.9 |
省エネ性能 | 8.75 同価格帯の平均値:6.5 |
| ゲームタイトル | フルHD 画質/FPS目安 | WQHD 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最低画質、74fps(97fps) | 最低画質、56fps(86fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、88fps(140fps) | 最高画質、57fps(109fps) |
| ヘルダイバー2 | 最低画質、155fps | 最低画質、108fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(111fps) | 最高画質、(88fps) |
| タルコフ | 最高画質、112fps | 最低画質、143fps |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、183fps | 最高画質、122fps |
| Delta Force | 最高画質、118fps(200fps) | 最高画質、89fps(132fps) |
| Apex | 最高画質、204fps | 最高画質、154fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
当PCのゲーム性能
スコア 4.8
※一般的に認知されている電源容量50%前後が最も電源効率が良いとして表示しています
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(ドスパラ)THIRDWAVE AD-R5A96G-01B Ryzen5 7500F搭載 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』
フルHD~WQHDCPU Ryzen 5 7500F GPU RX 9060 XT 価格 239,980円 コスパ ゲーム性能 -



(フロンティア)FRGAM-B550M/B/NTK
フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 7 5700X GPU RTX 5060 Ti 価格 244,800円 コスパ ゲーム性能 -



(アーク)AG-AR8B55MGB6-SFH
フルHD~WQHDCPU Ryzen 7 5700X GPU RTX 5060 価格 189,800円 コスパ ゲーム性能
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セール中


(パソコン工房)LEVEL-M155-R57X-RR2X
フルHD~WQHDCPU Ryzen 7 5700X GPU RX 9060 XT 価格 231,680円 コスパ ゲーム性能 -



(マウス)NEXTGEAR JG-A7A6X(ホワイト)
フルHD~WQHDCPU Ryzen 7 5700X GPU RX 9060 XT 価格 219,800円 コスパ ゲーム性能 -



(PASOUL)PASOUL 極 海景房 GMQ360 ホワイト_gaming_gmq360wh_rx9060xt_r7_5700x
バランス志向に◎フルHD~WQHDfps安定高CPU Ryzen 7 5700X GPU RX 9060 XT 価格 202,000円 コスパ ゲーム性能
各種PCパーツ(スペック)の解説
RTX 5060:グラボについて
NVidia最新世代のミドルクラスのグラフィックスボードです。
フルHDメインのゲーミングPCに採用数が多く、ミドルクラスゲーミングPCの王道グラボ。
RTX 5000シリーズおなじみのDLSS4およびマルチフレーム生成も使えますので、対応済みのゲームであればより高画質高フレームレートを出すことも可能。
ただしグラフィックメモリは8GBしか搭載していませんので、ゲームによっては高解像度や高画質でメモリ不足で不安定になることもあります。
メモリについて
メモリは短期記憶を司るパーツで最近では重要性が増しているパーツです。特にゲームでは32GB搭載が無いと安定しないゲームもあるほど。しかしながら最近はAI需要の煽りを受けて、メモリ価格の高騰および在庫不足が重なっており、32GB搭載が減少傾向になっています。特にDDR5の価格高騰はすさまじく、そのため搭載量が16GBあれば及第点と考えるのが妥当です。
現在規格はDDR4とDDR5がありますが、基本的に最新CPUはDDR5であるため標準はDDR5と考えましょう。メモリ駆動クロックと呼ばれるスペックもあり、Intel最新CPUの定格標準は6400MHz、AMDは5600MHzとなっています。これより下のクロックではややCPU性能が下がり、逆に高い場合はOC仕様となりCPUが100%以上の力を発揮できる場合があります。
ストレージについて
ゲーミングPCにおいてストレージ容量はゲームを同時に何本インストールできるかに直接影響してきます。特に昨今ではゲーム1本あたりの容量が相当に増えており100GB~300GBとかもざらにあります。ゲーム配信や動画編集をする場合は、動画ファイルをどれだけ保存できるかに関わるので作業効率にも影響します。
最近では1TBが標準でしたが、こちらも最近のAI需要の煽りを受けてSSD価格は急上昇。500GB異常あれば及第点であり、1TB搭載なら高グレードとみてよいです。
速度の規格としてはデータ退避用としてでなければHDD搭載はほとんどなくなっており、メインストレージは十分高速であるGen4 NVMe SSD規格が標準。一部ハイグレードではさらに上の最新規格Gen5 NVMeもあります。ただAI需要の価格高騰からふたたびGen3 NVMe 搭載も増えてきています。
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