ゲーミングPC基本スペック
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製品名 | LEVEL-R776-147F-VKX[RGBBuild] |
| 価格 | 499,800円 | |
| コスパ | 7.5 同価格帯の平均値:3.0 |
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| ゲーム性能 | 10.25 同価格帯の平均値:8.8 |
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| 動画編集性能 | 10.5 同価格帯の平均値:9.5 |
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| 普段動作性能 | 10.0 同価格帯の平均値:9.8 |
※ゲーム性能に影響が大きいCPUとGPUが同構成のもので集計
※ただしストレージ容量やメモリ容量などその他のスペックは同一ではありません。
- 電源が比較的高級
- DLSS4マルチフレーム補完機能が使える
- 同価格帯の他PCと比較するとコスパがかなり良い
- 同価格帯の他PCと比較するとゲーム性能がかなり良い
- 同価格帯の他PCと比較するとPCパーツがより高級構成
- メインメモリが多く、ゲームが安定する(特にフレームレート)
- CPUクーラー性能が弱い
- 価格が高級
- サイズが比較的大型でスペースが必要
- 消費電力が高い
| ショップ名 | パソコン工房 | OS | Windows 11 Home [DSP版] |
| CPU | Core i7 14700F | GPU | RTX 5080 |
| メモリサイズ | DDR5 32GB | メインストレージ | 1TB NVMeSSD |
| 電源 | 1000W PLATINUM | サイズ | 約幅220mm×奥行493mm×高さ465mm ※最大突起物除く |
| マザーボード | インテル B760 マザーボード(ATX) | 光学ドライブ | 光学ドライブ非搭載 |
| PCケース | ミドルタワー / ATX PCケース | CPUクーラー | 空冷CPUクーラー |
| 動作安定性 | 8.0 同価格帯の平均値:7.9 |
データ容量 | 6.0 同価格帯の平均値:4.8 |
| 読み書き速度 | 6.0 同価格帯の平均値:7.5 |
省スペース性 | 2.0 同価格帯の平均値:2.6 |
| PCパーツ高級度 | 6.2 同価格帯の平均値:5.6 |
省エネ性能 | 0.25 同価格帯の平均値:3.0 |
| ゲームタイトル | WQHD 画質/FPS目安 | 4K 画質/FPS目安 |
|---|---|---|
| モンハンワイルズ | 最高画質、92fps(155fps) | 最高画質、63fps(132fps) |
| マーベルライバルズ | 最高画質、148fps(214fps) | 最高画質、85fps(156fps) |
| ヘルダイバー2 | 最高画質、143fps | 最高画質、89fps |
| Path of Exile 2 | 最高画質、(202fps) | 最高画質、(160fps) |
| タルコフ | 最高画質、111fps | |
| オーバーウォッチ2 | 最高画質、465fps | |
| Delta Force | 最高画質、214fps(311fps) | 最高画質、127fps(191fps) |
| Apex | 最高画質、197fps |
※参考値であり保証するものではありません。
※()内はDLSSやFSR、XeSSなどアップスケーリング・フレーム補完を利用した場合の数値
当PCのゲーム性能
スコア 10.3
※一般的に認知されている電源容量50%前後が最も電源効率が良いとして表示しています
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(ドスパラ)GALLERIA XDR7M-R57T-GD Ryzen 7 7800X3D搭載 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』
4Kfps安定高CPU Ryzen 7 7800X3D GPU RTX 5070 Ti 価格 474,980円 コスパ ゲーム性能 -
セール中


(セブン)ZEFT R60RF
4Kfps安定高CPU Ryzen 7 9800X3D GPU RTX 5070 Ti 価格 482,680円 コスパ ゲーム性能 -



(アーク)AG-IA20C2TB86AGB7I-A2C
4Kfps安定高CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265K GPU RTX 5070 Ti 価格 496,800円 コスパ ゲーム性能
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(フロンティア)FRMFGB860/C
最強志向に◎4Kfps安定高CPU Core Ultra 7 プロセッサー 265F GPU RTX 5080 価格 529,800円 コスパ ゲーム性能 -



(セブン)ZEFT R60IH
4Kfps安定高CPU Ryzen 5 9600 GPU RTX 5080 価格 712,580円 コスパ ゲーム性能 -



(ドスパラ)GALLERIA XPR7M-R58-GD Ryzen 7 7700搭載 『Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱版』
4KCPU Ryzen 7 7700 GPU RTX 5080 価格 439,980円 コスパ ゲーム性能
各種PCパーツ(スペック)の解説
RTX 5080:グラボについて
NVidia最新世代のハイクラスのグラフィックスボードです。
準最強のゲーム性能となっており、4KメインのゲーミングPCの採用数が相当多いです。
4K高画質高フレームレートを容易に確保することが可能で、RTX 5000シリーズおなじみのDLSS4およびマルチフレーム生成も使えますので、
対応済みのゲームであれば相当要求スペックが高い最新ゲームであっても4K高画質高フレームレートも安定して確保できます。
ゲーム性能的には数年は余裕で現役です。
グラフィックメモリも十分に搭載していますので、高解像度・高画質でもメモリ不足になりにくくフレームレートも安定しやすいです。
ただ価格は高価なので注意。
メモリについて
メモリは短期記憶を司るパーツで最近では重要性が増しているパーツです。特にゲームでは32GB搭載が無いと安定しないゲームもあるほど。しかしながら最近はAI需要の煽りを受けて、メモリ価格の高騰および在庫不足が重なっており、32GB搭載が減少傾向になっています。特にDDR5の価格高騰はすさまじく、そのため搭載量が16GBあれば及第点と考えるのが妥当です。
現在規格はDDR4とDDR5がありますが、基本的に最新CPUはDDR5であるため標準はDDR5と考えましょう。メモリ駆動クロックと呼ばれるスペックもあり、Intel最新CPUの定格標準は6400MHz、AMDは5600MHzとなっています。これより下のクロックではややCPU性能が下がり、逆に高い場合はOC仕様となりCPUが100%以上の力を発揮できる場合があります。
ストレージについて
ゲーミングPCにおいてストレージ容量はゲームを同時に何本インストールできるかに直接影響してきます。特に昨今ではゲーム1本あたりの容量が相当に増えており100GB~300GBとかもざらにあります。ゲーム配信や動画編集をする場合は、動画ファイルをどれだけ保存できるかに関わるので作業効率にも影響します。
最近では1TBが標準でしたが、こちらも最近のAI需要の煽りを受けてSSD価格は急上昇。500GB異常あれば及第点であり、1TB搭載なら高グレードとみてよいです。
速度の規格としてはデータ退避用としてでなければHDD搭載はほとんどなくなっており、メインストレージは十分高速であるGen4 NVMe SSD規格が標準。一部ハイグレードではさらに上の最新規格Gen5 NVMeもあります。ただAI需要の価格高騰からふたたびGen3 NVMe 搭載も増えてきています。
1000W PLATINUM:電源について
PCの電源ユニットには80 PLUS認証というものがありPLATINUMは6段階中上から2番目のグレードとなります。
電源効率の良さの基準となっており、品質の良さ、故障率の低さは製造メーカーの設計基準による影響のほうが大きいため80 PLUSで単純に推し量ることはできません。
ただ認証が高いほうが高品質なパーツが使われる傾向が高かったり、効率が良いということは発熱が少なく電源構成部品へのダメージが少なかったり、ファンの回転数抑えれるなど、
故障に悪影響を与える要素が少ないということはあります。
PLATINUM認証はそれだけでゲーミングPCの中ではかなり高グレードなスペックとなっており安心感は高いです。
電源容量1000WクラスになるとPLATINUM認証電源も見かけるため特別高いグレードという感じではないものの、GOLD認証採用のPCも数多くあるため、相対的にみれば高グレード。
また電源容量的に準最強クラスになってくるのでPLATINUM認証は安心感もあります。
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